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2006.01.16


銀河高原ビール



最近めっきり店から消えてしまった銀河高原。
久々に飲んでみたら、うん、うまいよ。
これからも、たまーに飲んでみよ。

◎銀河高原ビール
  http://www.gingakogenbeer.jp/

◎こださん“ピックアップ岩手3 「沢内銀河高原」”
  http://www.voiceblog.jp/...
 

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コメント

うい!二つもトラバと紹介サンクスです~。
その瓶の生産者見ると、多分沢内の工場の名前になってると思うよん。
都内の銀河高原扱い店とかも、色々あったみたいで、扱いをやめた所、続けるところ、直営から外れた所などなど。
今は、すっかり岩手の地ビールになっちゃったけど、またコンビニで気軽に買える時が来るといいねぇ。

投稿: こだれでら | 2006.01.16 13:28

ろう!~v
なんか本当に縮小しちゃったね。m
いつかホテル森の風アネックスで
生が飲める日を楽しみにしとこ。

投稿: nohito | 2006.01.16 17:09

大手4大ビール全てが、農薬栽培された麦芽とホップ(使用率17%以下、発泡酒は10%以下)に農薬栽培の古いくず米ととうもろこし(遺伝子組替)のカスを大量に使い、それを原料とする。 除菌濾過して、腐る素となるビール酵母・たんぱく質・アミノ酸・酵素全てを取り除く。 それに、香料、酵母エキス、酸味料、クエン酸、カラメル色素、酸化防止剤、たんぱく質分解物、甘味料、苦味料などの化学物質を全部添加。 ビール酵母も無いのに、火入れしていないから「生」というのは日本だけ。
アサヒスーパーモルト・サッポロエビス・サントリーモルツだけが麦芽とホップ(共に農薬栽培)だけで造られているが、これも除菌濾過されている。 中身はカラ。
国内ライセンスを持つハイネケン・レーベンブロイ・カールスバーグ・バドワイザーは国内で造られ、除菌濾過されている。 中身はカラ。 彼曰く、「いずれもオフ・フレーヴァーの満開品ばかりで、飲めません。」 オフ・フレーヴァーとは、酒にはあってはならない異臭のことです。
輸入ビールは長期輸送で劣化するので、火入れしてあります。 国産大手ビールよりは旨いですが、火入れのためビール酵母と酵素は無くなっています。 酒は地酒が一番ということです。
添加物まみれの大企業ニセ「生」ビール、老後まで元気で安心して飲めますか。

投稿: 梵 | 2006.03.08 18:12

梵さん、はじめまして。
Σ(:゚皿゚:;) えっ
国内産ビールの実態って、
こんな状況なんですか?

ちょっとググってみたら、
ビールの「生」という言葉は、
日本だけでしか通用しない、特殊な宣伝文句
らしいですね。

自分は単純にうまいうまいと飲んでましたが
ビールも、ちゃんと実態とか向き合ってみること
大切かもしれないですね。

あぁ、大好きなモルツの「生」も・・><なのかな

貴重なお話ありがとうございました。

投稿: nohito | 2006.03.09 07:54

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