第三管区海上保安本部 横浜海上防災基地 巡視船いず
あの『海猿』の舞台ともなった海上保安庁の横浜海上防災基地が
イベントで公開されましたので、足を運んできました。^^
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施設の中には巨大水槽や700畳の武道場などの訓練施設があります。

桟橋

桟橋

ヘリコプターによる公開訓練

このアングルでのベイブリッジはなかなか見れません。^^

はましお他

桟橋

ライフジャケット
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巡視船いず

巡視船いず

内部が一般公開されていたので乗船してみました。^^

船首側の様子

ブリッジ

船内の公衆電話

ブリッジ内 (携帯電話写真のためボケててスミマセン)

船長専用の双眼鏡

レーダー機器

東京湾に関する資料

船内通路

医務室のベッド

タンクへの酸素注入場?

うーみん(左)とうみまる(右) (´▽`)
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第三管区海上保安本部とは、主に関東~東海地方の太平洋、
ならびに茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、
東京都、神奈川県、山梨県、静岡県を管轄範囲とする、
海上保安庁の管区海上保安本部の一つである。
略称は三管(三管本部と称呼することもある)、
英語表記は3rd Regional Coast Guard Headquarters。
本部は神奈川県横浜市中区北仲通にあり、
下部組織として8つの海上保安部、
11の海上保安署・分室、航空基地2カ所、横浜機動防除基地を有する。
世界有数の混雑海域である東京湾の他、海の難所である鹿島灘・遠州灘、
マリンスポーツのメッカでもある相模灘を抱えているため、
船舶の安全航行及び、災害防除、環境保全、
海難救助に力を入れていることに特徴がある。
第三管区には、日本で唯一となる特殊救難隊、機動防除隊を設置しており、
これらは管区内の事案に際して出動するほか、日本全国にも派遣される。
この他、東京港、横浜港などに入港する船からの麻薬・拳銃などの密輸の水際阻止、
海上自衛隊横須賀基地やアメリカ海軍横須賀海軍施設の警備、
SAR協定に基づく沖合水域の海難救助にも力を入れている。
(by Wikipedia)
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◎第三管区海上保安本部
http://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/
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コメント
おお、海猿!w
ナマで見てきたんですね。いいなあ。
迫力ある写真、堪能させて頂きました。
投稿: kinkin | 2008/12/01 19:32:25
おや、kinkin。w
海猿の現場っす!事件は現場で起きてるっす!
・・という海猿
ドラマ、録画して4話までしか見れてないっす。m
早く続きみなきゃ。w
投稿: 船土和斗 | 2008/12/02 13:21:39