183系 189系

長野県・黒姫駅~古間駅間にて撮影

長野県・黒姫駅~古間駅間にて撮影

長野県・軽井沢駅にて撮影

長野県・軽井沢駅にて撮影

長野県・軽井沢駅にて撮影

長野県・安曇沓掛~信濃常盤間にて昭和62年8月2日に撮影

東京都・東京駅にて撮影

千葉県・日向駅~八街駅間にて昭和61年5月31日に撮影

千葉県・日向駅~八街駅間にて昭和61年5月31日に撮影

東京都・新宿駅にて平成19年8月に撮影

東京都・新宿駅にて平成19年8月に撮影

東京都・新宿駅にて平成19年8月に撮影

東京都・新宿駅にて平成19年8月に撮影

東京都・新宿駅にて平成19年8月に撮影

車内にて平成19年8月に撮影

車内にて平成19年8月に撮影

長野県・白馬駅にて平成19年8月に撮影

山梨県・大月駅にて平成19年8月に撮影

群馬県・碓氷峠鉄道文化むらにて平成19年9月に撮影

リゾートエクスプレス ゆう [車体のみ]
茨城県・勝田駅にて平成19年8月に撮影 (手前が「ゆう」)
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国鉄183系電車は、
1972年に日本国有鉄道(国鉄)が設計・製造した直流特急形車両である。
第16回(1973年)鉄道友の会ブルーリボン賞受賞。
2008年現在では、
日本旅客鉄道(JR東日本)と西日本旅客鉄道(JR西日本)が保有している。
また本稿では、当系列をベースに設計され、
現在JR東日本が保有している国鉄189系電車についても記述する。
183系
1972年7月15日、総武本線(快速線)東京~錦糸町間開業、
房総東線蘇我~安房鴨川間電化完成により、
総武本線・房総東線(現・外房線)・房総西線(現・内房線)で運転されていた
急行列車の一部が特急列車に格上げされるとともに東京地下駅に乗り入れるため、
当時の運輸省通達で定められたA-A基準で設計・製造された系列である。
189系
信越本線横川~軽井沢間の碓氷峠は最大66.7‰の急勾配区間であるため、
電車は最大8両に制限、台枠・連結器の強化などをする通称横軽対策を施し、
EF63形の推進・牽引による無動力運転を行っていた。
しかし、協調運転用機器を搭載することにより12両まで通過可能となるため、
エル特急「あさま」に使用されていた老朽化の著しい181系を置き換えるとともに、
輸送力を増強するために183系1000番台登場からおよそ半年後の
1975年6 月に登場した系列である。
協調運転装置の搭載による以外の違いは、
運転室下部の電動発電機冷却風取入口のスリット部面積、
協調運転用ジャンパ栓、冷房故障対策として
各車両とも車端部から2番目の窓が開閉可能な上昇式とされていたことなどで、
ごくわずかである。
(Wikipediaより)
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◎Google検索「183系」
http://www.google.com/...
◎Google検索「189系」
http://www.google.com/...
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コメント
こんばんは^^
国鉄色とEF63の組み合わせからも随分時間が
経ってしまいましたね。
河口湖行きホリ快に充てられているんですね。
一度乗ってみたいかもです。
投稿: Sin | 2009.02.11 00:38
この頃は、まさか軽井沢に新幹線が・・なんて
全く想像できなかったのですが。
ホリ快、18切符で乗れるので
松本から大月まで各駅で来て、大月からは
快適座席で新宿まで・・の旅などしています。^^
投稿: 船土和斗 | 2009.02.12 01:12