ケハ600形 ひたちなか海浜鉄道(旧・茨城交通)

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影

茨城県・那珂湊駅付近にて平成19年8月に撮影
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日本初のステンレス製気動車として登場した。
正面は湘南型だが、上部に明かり取り窓がある変わったスタイルだった。
登場時より液体式であるが総括制御不能であり、
連結運転時に付随車として使用するためのジャンパ線は新設されたものの
不便が多かったこともあり、
鹿島臨海鉄道からの譲渡車などに押され後年はほとんど稼動しなかった。
1992年廃車。
1963年6月20日までは水戸駅への直通運転にも使用されていた。
車体のみ那珂湊機関区に現存し倉庫となっていたが
市民団体「おらが湊鉄道応援団」の手により整備され、
現在はギャラリーになっている
(当初は動態復元をする計画があったが、
車体の老朽化が激しく断念されたという)。
(Wikipediaより)
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おらが湊鐵道応援団サイトより
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◎Google検索「ケハ600」
http://www.google.com/...
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コメント
お越しいただきありがとうございます。
そうです。結構貴重な車両です。
湊線とともによろしくお願いいたします。
(吉田)
投稿: ひたちなか海浜鉄道 | 2009.08.07 08:47
吉田さん、こんばんわ。
書き込みありがとうございます。
ケハ600がこのように再活用されようとしている活動を見て
本当にうれしい限りです。
なかなか大きな支援はできませんが、
これからも“ひたちなか海浜鉄道”に乗って
幸時間をいただきたいと思います。
ミキ300-103にあえるのも楽しみにしています。^^
投稿: 船土和斗 | 2009.08.08 01:02