東武200系 特急 りょうもう

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

東京都・浅草駅にて撮影

東京都・浅草駅にて撮影
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東武200系電車は、東武鉄道の特急形車両。
1991年(平成3年)2月1日より運用を開始した。
前頭部は1枚の大型曲面ガラスを使用したくさび形。
車体の塗装はジャスミンホワイトが基調となっており、
ローズレッドの帯を巻いている。ただし、窓周りは黒塗りである。
後期編成(207F~209F)および250系では、
集電装置としてシングルアーム式パンタグラフを搭載している。
全編成が6両固定となっており、200系はオールM方式(全車両電動車)、
250系はMT比3M3T(3両が電動車、3両が付随車)となっている。
車体側面のロゴは、Ryomoの英字が大きく描かれ、
その右下にTOBU LIMITED EXPRESS(1999年3月まではTOBU EXPRESS)と表記している。
200系は、急行「りょうもう」号で使用されていた1800系を置き換える目的で、
1991年から製造された。
この「りょうもう」号は1999年3月16日のダイヤ改正で急行から特急に格上げされた。
特急「けごん」「きぬ」用100系の就役により運用を終了した1700系・1720系「DRC」を種車として、
台車・モーターなどの主要機器を流用するとともに、
更新車扱いとして新製した車体を組み合わせて登場している。
1998年4月2日に登場した1本は、30000系とほぼ同一の制御装置に
VVVFインバータ制御方式やボルスタレス台車を採用するなど走行関連機器が異なるため、
250系として200系とは区別されている。
この車両は200系と異なり、純然たる新造車である。
なお、1700系・1720系は全9編成で、200系とするべき種車もなかったため、
250系の製造に関しては1800系からの更新も検討されていた、と言われている。
200系は6両編成9本(計54両)、250系は6両編成1本(計6両)が在籍している。
(Wikipediaより)
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▼lofterxさんの動画より 250系
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走行音
200系・特急「りょうもう」 浅草駅出発
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コメント
スペーシア同様、こちらも久喜から新宿へ乗入れたらなどと妄想してしまいそうです^^;(少し遠回りですかね)
一度しか乗ったことないのですが、私の乗った車両は座席もDRCからの転用ではないか?と思われるような古めかしいスタイルだったように思いました・・・記憶違いかも知れないですが、、、
投稿: SIn | 2009.12.06 00:35
SInさん、こんばんわ。
この車両が新宿に乗り入れたら、
新宿も更に華やかになりますよね。^^
いっそのこと京急にも・・(とまたいつもの悪いクセが[笑])
ほんと、座席をもう少し何とかしてもらいたいです。
赤城に着いた時にはクタクタでした。
投稿: 船土和斗 | 2009.12.07 23:24