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2010年4月

2010.04.27

山田かん食堂があるビルなど

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ショーウインドウ付き

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山口屋

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ペリカン便の倉庫

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豊橋丸栄

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2010.04.26

大橋トリオ / 贈る言葉

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井上陽水 / 恋の予感

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春の松

もう松ボックリ?

よく見たら、まだ ぷにゅぷにゅ でした。( ^ω^ )

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今川焼の皮だけ~

黄金焼

今川焼、たい焼、肉まん、と
実は皮だけでもいいのに!派です。(笑)

そんな希望に応えてくれるのが上大岡の黄金焼。
皮だけバージョン(=要は中身無し)があるのです。happy01

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チーザ

グリコ チーザ

濃厚すぎるので、数枚ずつチビチビと肴にして食しています。beer

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岡山・造山古墳 周濠 確実に

墳丘の周濠跡とみられる遺構が3月に確認された
国史跡・造山古墳(5世紀前半、岡山市北区新庄下)について、
同古墳を調査している岡山大の新納泉教授は22日、その後の調査で、
周濠とその輪郭である周堤の存在がより確実になったと発表した。

周濠の約25メートル外側に弧を描く形であぜがあることから、
新納教授は「被葬者がより大きな権力を持っていたことを示す
二重の周濠が存在した可能性がある」と推測している。

造山古墳は、大首長墓だったことを裏付ける
周濠の有無が分かっていなかったが、2009年度の調査で
黒土が堆積した遺構が見つかった。

弥生時代末から中世初頭にかけての土器が数種類出土したことから、
それより後の時代に造られた合戦のための防御壁跡などではないことが判明。
周濠であることがより確実になったとみている。

周濠の外側に見られるあぜについて、
新納教授は「周堤の端にしては幅が広すぎる」と言い、
その間にもう一つの周濠が掘られていた可能性があるとみている。
岡山大が行う調査の最終年度となる10年度に、その確認を目指す。

◎読売新聞 2010年4月23日
  http://osaka.yomiuri.co.jp/...

奈良・宮古北遺跡 「朱」の精製に使った土器発見

田原本町宮古の宮古北遺跡で、
古墳時代前期に貴重な赤色顔料「朱」の精製に使った土器が発見された。
調査した同町教委は「全国的にも発見例が少なく、
当時の政治状況や朱の流通を考えるうえで重要な発見」としている。
田原本青垣生涯学習センターで17日にあった
「発掘調査報告会」で発表された。

同遺跡の調査は、携帯電話無線基地局の建設に伴い、
昨年5~6月に68平方メートルで行われた。
見つかった土器は直径12・5センチ、高さ5・3センチで、
内側に朱がこびりつき、外側は火をかけたことによるすすが付着していた。

朱は鉱物の辰砂(しんしゃ)をすりつぶし、
水で溶いて塗る赤色顔料。
精製する際に加熱処理が必要とされ、
土器はその際に使われたという。

古代中国で朱は、不老長寿を目指す神仙思想で、
金よりも貴重な最上級の「仙薬」とされた。
国内では古墳時代に大王や首長クラスの古墳の石室に塗られるなどした。
しかし、流通経路や精製方法は分からないことが多いという。

◎毎日新聞 2010年4月18日
  http://mainichi.jp/...

2010.04.25

【自転車散歩】 神奈川臨海鉄道本牧線~本牧ふ頭~新山下

根岸駅より神奈川臨海鉄道本牧線沿いに本牧ふ頭、
そこから新山下のHOME'Sまで、ぷらぷら自転車散歩をしてきました。
(写真は全てiPhoneで撮影)


別ウインドウの大きな地図で表示
 
 
 

別ウインドウの大きなGoogle Earthを表示
 
 
 

根岸駅付近で見かけた神奈川臨海鉄道の機関車。


DD5519


これから街路樹誕生の地 bud


新日本石油精製根岸製油所のタンク。
安全なハズなのに、なぜかタンクの近くって怖くないですか? coldsweats02
そういえば、デイリーポータルZさんが空タンクの中レポをしていました。
http://portal.nifty.com/...


撮影ポイント発見!v


痛々しい。(´O`)


ん?


やっぱり地から出てる。(゚□゚)


駅到着です。


ある意味、駅ビル。


神奈川臨海鉄道さんは、工場、商店、トラック会社等どなたでも利用可能です。
詳細案内 → http://www.kanarin.co.jp/business.html


横浜本牧駅から更に進み、本牧ふ頭C突堤入口付近へ。


上の写真の位置で振り向くとこちらの光景。


本牧ふ頭C突堤が、終着駅となります。


立入禁止が消えている・・。
実は、このC突堤の先端から眺める横浜ベイブリッジは最高なのですが
普段は勝手に入ることはできませんので、ご注意ください。
(15年くらい前は、入れたのですが。m 開放イベントに期待)


終着駅の正式名称は「本牧埠頭駅」。


本牧JCT付近にて。


こういうコンテナを見ると、本牧に来た!感がします。


控えめに 超重 。


トランクルームなどでも、こういう光景は見かけますね。


MOLのワニ。
ちなみにMOLとは、こちらの会社です。→ http://www.mol.co.jp/


ザ・横浜の港湾!マンホ


本牧橋からの眺め。


こちらも本牧橋より。
警戒船が並んで係留されています。


コンテナセミトレーラの接続部分。


A突堤からの眺め。
遠くに見えるのが横浜ベイブリッジです。


間近で見るとデカいです。


目的地に到着。
ホームズ新山下店 → http://vip.mapion.co.jp/...
 
 
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これまでのポタリング

超地元 (1)

さようならドリームランドモノレール

みなとみらいで開催中のアートイベントへ

近代日本開国の地

超地元 (2)

本郷・合羽橋・浅草・上野・三宿

箱根・芦ノ湖畔

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2010.04.19

113系

神奈川県・北鎌倉駅~鎌倉駅間にて昭和61年9月15日に撮影

神奈川県・北鎌倉駅~鎌倉駅間にて昭和61年9月15日に撮影

神奈川県・保土ケ谷駅にて昭和61年9月14日に撮影

神奈川県・戸塚駅付近にて撮影

千葉県・日向駅~八街駅間にて昭和61年5月31日に撮影

千葉県・日向駅~八街駅間にて昭和61年5月31日に撮影

続きを読む "113系"

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2010.04.18

名豊はざまビル

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名豊ビル

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名豊ビル

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開発ビル

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後藤記念豊橋眼科医院‎と隣の建物

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豊橋丸栄

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豊橋駅

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北海道旅行 003 吉岡海底駅→函館駅

平成元年8月4日

<吉岡海底駅>

・ホームがとても狭い狭い。
・トンネルの中にある駅、その雰囲気は良かった。
・お客全員がまとまって、ぞろぞろ歩いた。
・荷物置き場があり、重い荷物を持つことなく見学できホッ。
・あっという間に見学時間は過ぎてしまったけれど、色々なモノが見れて良かった。

<吉岡海底駅13:20→(海峡7号)→函館14:47>

・車内で青森駅で購入した駅弁を食べた。
・トンネルを抜けた時の、「ここが北海道なのかぁ!」という感動はすごいもの。
・しばらく、「ここが北海道?」「おー北海道だよ!」ばかり言っていた。
・函館山が見えてきたときには、来た来たと実感。
・やっぱり北海道は雄大!
・だんだん感動しすぎて眠くなってきてしまった。友人Mは既に熟睡。
・函館駅に着いたときには、疲れきってしまった。

<函館駅>
・あまり函館駅という実感が無かったけれど、
 近くに見える函館山だけがそう思わせてくれた。
 この函館山が、後日、すごい感動を与えてくれる存在になるとは
 この頃、予想もしていなかった。
・写真を撮り、その後は貴重な存在のキハ80の北斗に乗ることになった。

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2010.04.14

SUNABA レインボウ

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UA 情熱

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2010.04.13

久々に真っ青になった

!!(゚ロ゚屮)屮

約10秒、鵜呑みにしてしまいました。m

割引適用前の金額だそうです。ホッ catface

それにしても割引率スゴ(笑)

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月にある水飲み場

合成などではなく、月で撮影された実写です。
撮影されたのは、40年前の4月1日でした。

© George Dalisay

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2010.04.11

北海道旅行 002 青森駅→吉岡海底駅

平成元年8月4日

<青森駅>

・なんだか本州の北という感じがあんまりしなかった。
・青函連絡船の跡を見て、少しずつ青森に来た実感が出た。
・青森はやっぱり涼しい。

・青森駅構内で「ズームイン朝」を見たときには、なんだか妙な気分だった。
・どこかのテレビ局が青森駅前で取材をしていて、危うく映ってしまうところだった。
・少し駅前をふらついて、朝の目覚めとした。
・かなり観光客が多かった。
・夜には「ねぶた祭り」があると聞いて、夜に居られないのは残念に思った。
・地元のおばあちゃんに「函館に行く線はどこ?」と聞かれ戸惑った。
・サンドウィッチを食べ、ねぶた祭りにちなんだ駅弁を買った。

<青森駅10:49→(海峡5号)→吉岡海底駅12:07>

・車内では、「こんな風景、厚木とかにもあるなぁ」と冷めた会話をしてしまった。
・青函トンネルに入った瞬間はなんとも言えない感動だった。
・車内の青函トンネル走行過程案内をずっと見ていた。
・トンネル内に電灯が1つも無かったことにビックリ。
・車掌さんはメガホン(拡声器)で話していた。なかなか見れない姿だ。
・普通のトンネルと変わらないので、この上に海があるとは信じられなかった。

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ビール帖 013

春の野外樽生大宴会にて

隅田川地ビール「隅田川ヴァイツェン」

箱根ビール「箱根ピルス」

木内酒造「ソラチゴールド」

鬼伝説地ビール「ホワイトエール」

反射炉ビヤ「ビバディ・レッドエール」

伊勢角屋ビール「神都」

霧島高原ビール「ピルスナー」

横浜ビール「ホワイトボック」

妙高高原ビール「ピルスナー」

イクスピアリ「舞浜オレンジ」

ベアードビール「コーヒースタウト」

横浜ビール「ヴァイツェン」

横浜ビール「アパッチのおたけび」

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スタッフ&サポーターの皆さん、お疲れ様でした。
差し入れのお料理、御馳走様でした。

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DEATH RAIN

ほんと、この辛さヤバ _ノフ○ グッタリ

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桜の鶴岡八幡宮

段葛

鶴岡八幡宮 源平池

鶴岡八幡宮 源平池

段葛

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鶴岡八幡宮の大銀杏

2010年4月の様子

2010年4月の様子

2010年4月の様子

2010年4月の様子

2010年4月の様子

2010年4月の様子

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初詣にて

初詣にて

大石段と

寛文8年の狛犬と

冬の大銀杏

冬の大銀杏

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紅葉の姿は、1枚も撮っていませんでした。(;д;)

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2010.04.10

とつか再開発くん

ついに4月2日、戸塚に トツカーナ がオープンしました。( ^ω^ )

◎とつか再開発くん
  http://www.city.yokohama.jp/...

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豊橋鉄道 1800系 (元東急7200系)

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・鉄道保守車両区高師にて平成21年8月に撮影

愛知県・南栄駅付近にて平成21年8月に撮影

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豊橋鉄道1800系電車は、2000年に登場した
豊橋鉄道(豊鉄)渥美線の通勤形電車。
東京急行電鉄(東急)7200系を譲り受けた車両。

渥美線では、1997年に架線電圧を600Vから1,500Vに変更する際、
親会社である名古屋鉄道(名鉄)から7300系の譲渡を受け、全ての車両を入れ替えた。
しかし、加速性能の低さから昇圧と同時に実施された
増発(15分間隔→12分間隔)に伴うスピードアップに対応できず、
昇圧前のダイヤに戻すことになってしまった。
そこで、加速性能の向上と乗降時間の短縮を図るため、
2000年に導入されたのが本系列である。
ただし、このダイヤでは途中に交換設備のない杉山駅 - 神戸駅を
12分以内で行き来しなければならず、これは本系列によっても困難である。
従って、ダイヤは現在に至るまで昇圧前とほとんど変わっていない。
なお、本系列の導入により、渥美線の列車は全て3両編成で運行されることになった。

2008年、同じ元東急7200系で上田電鉄7200系として使用されていた
2両(元デハ7200形、元クハ7500形各1両)の譲渡を受け、
残る部品取り車1両とともに営業用に整備した。
これにより3両編成10本の陣容となった。

地上設備の関係上、回生ブレーキを使用停止としたほか、
一部付随車の台車が交換された。それ以外は東急時代のままである。
電装品のメーカーによる番号の区別はなくなったが、
編成別に同一メーカーに揃えられている。

(Wikipediaより)

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走行音

新豊橋駅→高師駅


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東急7200系

東京都・奥沢駅にて昭和61年6月22日に撮影

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豊橋鉄道 名鉄 ホム100形

愛知県・高師駅付近にて平成21年8月に撮影

愛知県・高師駅付近にて平成21年8月に撮影

愛知県・高師駅付近にて平成21年8月に撮影

愛知県・高師駅付近にて平成21年8月に撮影

愛知県・高師駅付近にて平成21年8月に撮影

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かつて名古屋鉄道で運用されていた
貨車(15t積の2軸のホッパ車)である。
9両(101 - 109)が存在した。

1965年(昭和40年)3月に日本車両製造で2両(101・102)製造された。
同年12月に2両(103・104)、
1967年(昭和42年)に2両(105・106)が増備され、
その後、名古屋鉄道新川工場でも
同一車両(107・108・109)が製造されている。

犬山駅、矢作橋駅などに配備され、砕石(バラスト)散布に運用されていたが、
2001年(平成13年)、JR東海からホキ800形が購入されたことにより、
7両(101 - 105・108・109)が廃車となり、
残る2両(106・107)は揖斐線に転属となる。

揖斐線ではト1形に代わってバラスト散布に従事していたが、
2005年(平成17年)、揖斐線の廃止とともに廃車される。

2001年に廃車となった車両のうち、3両(103・108・109)は
豊橋鉄道に譲渡され、形式および車番はそのままで(名古屋鉄道の銘板もそのまま)
渥美線で従事していたが、2004年頃から運用の実績はなく、
2009年現在、高師駅側線に留置されている状態である。

(Wikipediaより)

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2010.04.09

きんかんを食べてみた

生まれて初めて “きんかん” を買ってみました。

“きんかん” と言えば、宮崎。

ヘタ部分を切断し、残った部分を50/50。
楊枝でタネを取りながら食します。

“きんかん” ウマすぎ!(*゚▽゚)ノ 好物 初登場 2位に。up

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ビール帖 012

VB

Budejovicky Budvar Czech Imported Lager

バスペールエール

横浜ビール 侍ビール(トミービール)

モルツ スノーホワイト

サンクトガーレン アップルシナモンエール

焙煎生ビール

ザ・マスター

超長期熟成 YEBISU

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2010.04.08

熊本・方保田東原遺跡 県内最大の土塁跡発見

山鹿市教育委員会は、同市方保田の
国指定史跡「方保田東原(かとうだひがしばる)遺跡」で、
弥生時代に防御のために築かれたとされる土塁跡が見つかったと発表した。
土塁跡は約100メートル続き、同市教委は
「これほど大規模な土塁跡が見つかったのは県内で初めて」としている。

市教委によると、土塁は溝に沿ってつくられるのが一般的。
昨年10月に始まった調査では、遺跡を南北300メートル以上にわたって
横断していたとみられる大きな溝(幅約7メートル、深さ約1・2メートル)も見つかった。
この大きな溝と並行して掘られた小さな溝の一部も発見され、
土塁は二つの溝の間に土を盛り上げて築かれた可能性が高いという。

同遺跡は、1900年近く前の弥生時代後期から古墳時代前期の集落跡。
調査担当者は「土塁や巨大な溝をつくるには多くの労力が必要。
防御を厳重にしていたことも考えると、
当時は一帯が大変栄えていたと考えられる」と説明している。

◎西日本新聞 2010年4月5日
  http://www.nishinippon.co.jp/...

大阪・蔀屋北遺跡 牧場に大型番犬いた?

古墳時代に馬を飼育した「河内の牧」があったとされる
大阪府四條畷市の蔀屋北遺跡で、
5世紀中頃の「渡来犬」とみられる犬の骨が、府教委の調査で出土した。

体高は推定52センチで現在の土佐犬(四国犬)ほどの大きさ。
弥生時代(紀元前4世紀~後3世紀)の犬よりも一回り大きく、
国内で出土した古墳時代(3~7世紀)以前の犬では最大という。
府教委は「牧場の番犬として、朝鮮半島・百済から持ち込んだ
大型の犬を飼育していたのではないか」とみている。

下あごの骨(残存の長さ13・4センチ、高さ3センチ)、
肩甲骨の一部(長さ9センチ、幅3センチ)、
腰椎(長さ4センチ、幅3・5センチ)の3点あり、犬1~3頭分とみられる。

◎読売新聞 2010年4月1日
  http://www.yomiuri.co.jp/...

2010.04.06

羽田裕美 君に逢いたくなったら

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山崎まさよし One more time,One more chance

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桜山

ちょいっと、桜山を通りましたが
桜の木が一本も見当たらない地でした。( Д) ゚ ゚

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おかえり特典

別れたドコモさんから届きました。
意外に引きずる派?(笑)

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秩父鉄道 デハ100形 クハニ20形

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・三峰口駅にて平成21年5月に撮影

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

埼玉県・上熊谷駅前 BOURBON CLUBにて平成21年10月に撮影
(クハニ20形 クハニ22)

岡本喜八監督 赤川次郎原作 幽霊列車

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秩父鉄道100形電車は秩父鉄道に在籍していた通勤型電車である。

1950~1954年に、主に木造車の鋼体化改造車として
日本車輌製造東京支店で製造された。
最大時、デハ100形デハ101~113、クハ60形クハ61~67、
クハニ20形クハニ21~30、クハユ30形クハユ31の31輌が在籍したが、
1988年までに全車両が廃車になった。

(Wikipediaより)

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2010.04.03

Linkin Park / In The End

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Sting / Desert Rose

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今日の船土線 / 185系

国鉄185系電車は、日本国有鉄道(国鉄)が設計・製造した直流特急形電車。
1981年(昭和56年)から1982年(昭和57年)にかけて227両が製造された。
1987年(昭和62年)の分割民営化時には、
全車両が東日本旅客鉄道(JR東日本)に承継された。

老朽化した急行形電車(153系・165系)の置換え用電車であり、
投入された線区の事情によって仕様の異なる
0・200番台の区分番台が計画された。

当初の置換え対象は急行列車だけでなく普通列車にも適用され、
さらに製造直前に想定されていなかった特急列車への格上げを実施するため
従来の「特急用車両は特急専用」という慣例を打ち破り
国鉄史上初めて普通列車と特急列車の両方で
運用することを前提に設計・製造された。
しかし、本系列が登場した時点で既に2扉クローズドデッキ車による
東京近郊での普通列車用としての運用は事実上不可能になっており、
各特急列車の回送を目的とした列車の客扱にとどまった。
ただし、都心部と比較して
輸送量が少ない高崎地区では朝の通勤列車に運用された。

(Wikipediaより)

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神奈川県・新子安駅にて撮影

神奈川県・根府川駅付近にて撮影

静岡県・伊豆多賀駅にて撮影

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今日の船土線 / コキ

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2010.04.02

倭国について(6) 建物[住居]、化粧、器

【Podcasting】

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▼魏志倭人伝(三国志・魏書東夷伝倭人条)より

風俗、習慣、産物などは、儋耳(たんじ)、朱崖(しゅがい)と同じである。
倭の気候は温暖である。
1年中、生野菜を食べている。
皆、裸足で暮らしている。
部屋があり、父母兄弟は別々のところで寝起きをする。
朱や赤の顔料を体に塗っている。
これは中国で粉おしろいを塗るのと同じである。
食事は高坏(たかつき)[蔓豆(へんとう):竹や木の器]に盛って、
手づかみで食す。

[参考文献]
・石原道博さん編訳「新訂 魏志倭人伝 他三篇」(論創社)
・斎藤忠さんの著書「日本人はどこから来たか」(講談社学術文庫)より
・武光誠さんの著書「邪馬台国と卑弥呼の事典」(平凡社新書)より

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【儋耳(たんじ)、朱崖(しゅがい)】

現在の中国・海南島

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【住居・建物】

・弥生時代の住居は竪穴式住居スタイル。
・平均16~25平方メートル(9~10畳程度)
・5~8人くらいが同居していたと推定される。
・結婚すると独立した住居を構えたとの推測も。
・床の形は西日本に円形、東日本に四辺形のものが多い。
・屋内には仕切りがあった。
・床の中央には炉
(参考文献:武光誠著「邪馬台国と卑弥呼の事典」)


竪穴住居
(佐賀県唐津市・末盧館パンフレットより引用)

竪穴住居ジオラマ
(佐賀県唐津市・末盧館パンフレットより引用)

▼案内板より
ムラ人たちは、地面を円形や方形に掘り下げ、
屋根でおおった竪穴住居に住んでいました。
(福岡県・板付遺跡にて)

高床建物イメージ
(長崎県教育委員会『発掘「倭人伝」』より引用)

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2009年10月30日
熊本・幅 津留遺跡 県内最古の花弁状住居跡と高床倉庫跡

2010年1月30日
長崎・中ノ瀬遺跡 竪穴住居跡を発見

2008年11月18日
佐賀・四本柳遺跡 国内最古か、花弁状住居跡を確認

2007年2月16日
高知・伏原遺跡で五角形の竪穴式住居跡を発見

2007年7月19日
島根・出雲遺跡で六角形の竪穴住居跡を発見

2008年9月27日
島根・堂ノ上遺跡 弥生後期の焼失住居跡を発見

2009年10月20日
鳥取・妻木晩田遺跡 大型竪穴住居を確認

2009年11月28日
鳥取・堂ノ上遺跡 建物跡を発見

2010年3月19日
鳥取・境北いざこ遺跡 高台に住居跡

2009年6月23日
岡山・南溝手遺跡 珍しい五角形の竪穴住居跡が出土

2009年11月10日
奈良・纒向遺跡 3世紀前半の国内最大面積の建物跡を発見

2009年7月23日
京都・備前遺跡 弥生後期の大型竪穴住居跡2棟

2009年7月16日
京都・上里遺跡 弥生前期の竪穴住居跡を発掘

2009年4月16日
京都・南山遺跡 「方形」竪穴式住居跡

2009年2月6日
和歌山・西飯降2遺跡 竪穴住居跡140棟

2009年7月30日
愛知・岡崎 丸山町

2008年8月28日
静岡・白百合遺跡で海浜集落跡見つかる

2009年1月28日
静岡・白百合遺跡 区画された竪穴住居跡

2009年3月
山梨・南アルプス市 六角の竪穴住居跡発掘

2010年3月3日
山梨・甲府市の千塚小校庭で弥生後期の住居跡

2007年4月27日
神奈川・慶応大学日吉キャンパスで大型竪穴住居址を発見

2007年12月2日
東京・渋谷区鶯谷町で縄文、弥生時代の集落跡を発見

2009年7月11日
群馬・長谷津遺跡 トンネル付き竪穴住居を発見

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【化粧】

風俗博物館
図解古代史(成美堂出版)より

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【木器】

図録「弥生時代の吉野ヶ里」より

図録「弥生時代の吉野ヶ里」より

容器・杓子の未完成品
図録「唐古・鍵考古学ミュージアム 展示図録」より

蓋付高坏
図録「唐古・鍵考古学ミュージアム 展示図録」より

蓋付四脚容器
図録「唐古・鍵考古学ミュージアム 展示図録」より


人間国宝3人が弥生の木器の復元に挑む
(壺中山紫庵さんのBlogより)

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邪馬台国について

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