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2010年5月

2010.05.30

EF57

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

栃木県・宇都宮駅東公園にて平成22年5月に撮影

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EF57形は、日本国有鉄道(国鉄)の前身である
鉄道省が旅客列車牽引用に製造した直流用電気機関車である。

鉄道省が太平洋戦争前に製造した最後の旅客用電気機関車であり、
東海道本線における優等列車牽引用途を企図したものである。

戦時体制下で開発・製造された機関車ではあったが、
良質な材質・工作によって製造され、
当時における優秀機として完成された。

基本的な外観は、
長大な2C+C2配置の台車枠上に箱形車体と
両端のデッキを備える古典的形態である。

1940年(昭和15年)10月に登場した1号機は、
既存の旅客列車用電気機関車EF56形の13号機として
出場する予定であったが、出力275kWの
新開発強力型モーター「MT38」を新たに搭載することになり、
定格出力が1,350kWから1,650kWに強化されたことで、
新形式に改められた。
外観はEF56形後期形(8 - 12)に準じ、
パンタグラフが中央に寄っていることで区別できる。

EF56形は、日本で初めて
客車の暖房用蒸気発生装置を車載した電気機関車であるが、
本形式も基本仕様は踏襲し、
煙管式のボイラーと水および重油タンクを車載している。
これによって、暖房用ボイラーを搭載した
「暖房車」を冬期に連結することを不要とした。

1941年(昭和16年)に2号機以降が登場。
1943年(昭和18年)までに前述の1号機を含めて15両が
日立製作所、川崎重工業・川崎車輌で製造された。

1号機と2号機以降との最大の相違点は、
屋上のパンタグラフ2基を車体両端一杯に寄せ、
蒸気暖房装置の煙突に接触しない様にやや高い位置に設置して、
可能な限り2基の間隔を採るように改め、
さらに通風器を増設した点が挙げられる。
これは、抵抗器容量の変更から
機器室内の通風能力を向上させる必要が生じたこと、
パンタグラフ2基が接近していることによる
架線押上げ力の増大への対策などが原因である。
他にも車体の側面形状が変更されるなど、
外見は1号機と大きく異なったものとなっている。

戦後の東海道本線浜松電化(1949年(昭和24年)に際し、
同区間には蒸気機関車牽引当時の
跨線橋やトンネルが多く残っており、
2号機以降についてはパンタグラフ高さを抑制する必要が生じた為、
パンタグラフを前方に450mm移動させて
屋上車端部からアウトリガを張り出し、
ここにオーバーハングしてパンタグラフを設置する形態に改められた
(これにより、パンタグラフ取付け高さが100mm低められた)。

パンタグラフがますます極端に突き出した武骨きわまりない形態は、
他にほとんど類例がなく、本形式の特徴として印象付けられるに至った。

製造当初は沼津機関区に配置され、
戦前戦中における最強力の旅客列車用機関車として、
東海道本線の特急・急行列車を中心とした客車列車の牽引に使用された。

ただし、蒸気暖房装置は不調な場合が多いことから
暖房装置取り扱い専門の機関助士が乗務しただけではなく、
運転中に暖房装置の状態を監視しやすくするため
転車台で方向転換をして運用したこともあったが、
石油不足もあって、暖房車を連結して走ることも多かった。

戦後、1946年(昭和21年)開発の旅客列車用後続形式であるEF58形は、
蒸気暖房装置が搭載されなかったこともあって、
EF57形は引き続き東海道本線の優等列車牽引機として、
特急「つばめ」や「はと」の牽引も担当するなど、幅広く運用された。

一方、1948年(昭和23年)11月に12号機が
追突事故を起こして事故廃車となっている。

しかし、1952年(昭和27年)以降EF58形が大改良を受けて
1,900kW級・自動式暖房ボイラー搭載の流線型機関車となり、
大量増備されるようになると、
出力の劣るEF57形は優等列車の牽引機の座をEF58形に譲り、
普通列車の牽引が主な運用となった。

さらに、1956年(昭和31年)の東海道本線全線電化を控えて、
車軸がコロ軸受ではなく長距離運用が困難で、
またかねてから、長編成の列車が多い東海道本線では
暖房能力の不足が指摘されていた本形式は、
高崎・上越線で使用されていた蒸気暖房装置付きの
EF58形と交換する形で高崎第二機関区や長岡機関区に転じた。

1975年(昭和50年)の山陽新幹線博多開業によって
広島・下関区で余剰となったEF58形が宇都宮運転所に転入すると、
EF56形の全機廃車とともにEF57形も状態不良車から廃車が始まり、
1976年(昭和51年)10月のダイヤ改正後は
残存機が20系客車に置き換えられた
夜行急行「新星」を牽引することもあったが、
EF58形の転入が進んだことにより
1977年(昭和52年)正月の臨時列車牽引を最後にほぼ運用を終え、
1978年(昭和53年)10月までに全機が廃車された。

7号機が宇都宮市の宇都宮駅東公園で静態保存されている。
また、1号機の動輪が宇都宮運転所に保存されている。

(Wikipediaより)

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2010.05.28

ネモフィラ 015

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ネモフィラ 014

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豊橋駅

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豊栄ビル

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豊栄ビル

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2010.05.27

豊橋グリーンホテル

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DB20 1

群馬県・碓氷峠鉄道文化むらにて平成22年5月に撮影

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2010.05.24

167系

神奈川県・大船駅~戸塚駅間にて撮影

神奈川県・根府川駅付近にて撮影

神奈川県・東戸塚駅付近にて撮影 / 急行 ごてんば

東京都・交通博物館にて撮影

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1965年に155・159系と同様165系をベースに
山陽地域の修学旅行列車用に製造された系列。
乗降頻度が少ないことからドア幅を狭め、
大型の脱着可能な折り畳み式テーブルを備えている。

また、それ以前の155・159系との編成を前提に、
モハ167・166形ユニットの中間電動車と
クハ167形制御車のみの構成になっている。
しかし一般の列車にも使用することを想定して、
室内設備については165系との相違点は少なく、
低屋根構造はパンタグラフ部のみである。

クハ167形のモックアップが製造されている。
これは2006年5月14日に閉館した
交通博物館に展示されていたもので、
日本車輌製造が実車と同様の部品を使用して
出張製造を行った。
修学旅行色の車体に「なかよし」のヘッドマークを
前面貫通扉に掲出していた。
なお交通博物館閉館後は、鉄道博物館に移設され
ノースウイング(北側別館)に展示されている。
製造当時に比べ、徐々に短縮化されており、
現在は運転台部分と1区画程度の長さとなっている。

1965年7月に4両編成4本16両を
田町電車区(現・田町車両センター)に配属し、
同年10月より品川~京都間に「わかくさ」として運転が開始。

翌1966年1月から2月にかけて、
4両・6両編成36両を下関運転所に配属し、同年4月から、
下関を起点に広島行「なかよし」(小学生向け)
京都行「友情」(中学生向け)
東京行「わこうど」(高校生向け)として、
それぞれ運転を開始した。

修学旅行用列車の新幹線への移行に伴い、
下関所属車は1974年から1975年にかけて
田町区に4両編成5本20両、宮原電車区に
クハ167形4両とモハ167・166形ユニット6組12両の
計16両が転出した。

修学旅行列車以外に特筆されるのは、
オフシーズンに「わこうど」の時刻で運転された
臨時急行「長州」での運用で、
東京~下関間1,000km以上を直通運転した。

しかし定期急行列車での運用は、
1981年10月から1985年3月まで「ごてんば」2往復に
田町区のものが使用されたのが唯一である。

当初の塗色はカナリヤイエローとライトスカーレットの
修学旅行色で非冷房だったが、
1978年9月の車両塗装に関する規定の改定で
修学旅行色が廃止されたため、
1979年以降塗色を湘南色に変更し、
165系と編成を組み山陽・信州・上越方面の
臨時急行及び波動輸送用に転用された。

(Wikipediaより)

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▼kokutetsushokuさんの動画より (東海道以外は165系)

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ネモフィラ 013

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ネモフィラ 012

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商業ビル

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三河屋

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商業ビル群

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瓦屋根あり

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京橋屋

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2010.05.20

ネモフィラ 011

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ネモフィラ 010

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やき鳥 鳥料理 宮川

日本橋茅場町に “唐揚げが最高!” の店があるということで
宮川へ連れていってもらいました。

やき鳥もウマ~

この日だけはコレステロールも忘れて、レバーをモグモグ!beer

◎Google検索「宮川 茅場町」
  http://www.google.co.jp/...

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原宿でクロネコヤマト

原宿を歩いているときに、
連れ様がどうしてもクロネコヤマトで出したいものがある・・というので、
iPhoneでサーチ!

地図で位置は確認できたものの
なかなか窓口が発見できず。weep

路地の奥の奥にあるビルに入っていました。

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ソルティ・ライム

とても無難な味でした。( ̄ー ̄)

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100均のリップスティック

上がメンタームスティック (輸入販売元 近江兄弟社)
下がメントール入りスティック (ドゥ・ベスト社 企画・デザイン=日本、製造=チュウゴク)

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2010.05.19

DAMDYとH.I.S.がある建物など


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BARBERダンデイがある建物


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ampleurがある建物など

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商業ビル

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精文館ビル

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商業ビル

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ネモフィラ 009

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ネモフィラ 008

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2010.05.17

クモヤ143形 0番台

東京都・東京総合車両センターにて平成21年8月に撮影

東京都・東京総合車両センターにて平成21年8月に撮影

東京都・東京総合車両センターにて平成21年8月に撮影

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クモヤ143形は、首都圏地区のATC化に対応し、
また老朽化したクモヤ90形の代替として、
1977年に登場した直流用事業用車(牽引車)である。
出自の違いにより、0番台、50番台の2番台区分が存在する。

0番台

1977年から1980年(昭和55年)までに21両が製造され、
浦和電車区・品川電車区をはじめとした
首都圏の通勤路線を受け持つ車両基地に配置された。

国鉄分割民営化に際しては21両全車が
東日本旅客鉄道(JR東日本)へ継承された。
このうち、3は1992年(平成4年)に
新幹線対応(標準軌・交流)のクモヤ743形へ改造された。
また、2004年(平成16年)にはE491系の導入に伴い、
17と18が初の余剰廃車となったが、
現車は東大宮と新秋津にそれぞれ訓練用として残されており、
解体はされていない。

各車両基地での入換作業や、
最寄駅との間で社員輸送などを行うことが多いが、
本来の牽引車として最も稼働率が高いのは
川越車両センター所属の11で、
主にATCのない209系川越・八高線仕様車が
定期検査で東京総合車両センターに入出場する際の先頭に立っている。
(現在は埼京線のダイヤ修正に手間がかかることから、
行なわれていない模様)
なお、鎌倉車両センターや国府津車両センターなど、
ATCを使用する機会のない車両基地に所属する車両は、
ATCが撤去された。

一部の車両はブレーキ装置に
電気指令式ブレーキ車両との協調対応改造が行われているほか、
川越車両センターの11と
東京総合車両センター所属車の一部はATC100km/h対応である。

塗色は事業用車標準の青15号で、前面に黄5号の警戒色を施している。
なお、国府津車両センター配置の4は、
2007年(平成19年)8月に東京総合車両センターにて
定期検査施工の際に、湘南色に塗装変更された。

(Wikipediaより)

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▼湘南色 / JNRKARECHIさんの動画より

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▼新幹線対応・クモヤ743 / mimosano51さんの動画より

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ネモフィラ 007

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ネモフィラ 006

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2010.05.13

横川駅 (JR信越本線)

▼昔の横川駅(碓氷峠廃止前)

snagaokatodorokiさんの動画より

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横川駅は、群馬県安中市松井田町横川にある、
東日本旅客鉄道(JR東日本)信越本線の駅である。

現在は信越本線の高崎方面からの終着駅となっている。

線路は構内のはずれで途切れているが、
かつては碓氷峠を越えて軽井沢駅へ線路がつながっており、
碓氷峠越えの拠点となる駅であった。

碓氷峠には66.7‰という国鉄・JRで最も急な勾配があり、
列車が上り・下りするためには補機を連結・解結する必要があったため、
全ての列車が長時間停車した。
その時間を利用して乗客が購入していたのが「峠の釜めし」で、
製造販売している「おぎのや」は駅前にある。

相対式ホーム2面2線の間に中線を1線持つ、2面3線の地上駅である。
以前は単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線が中線を挟む構造であり、
側線も多数ある広大な構内だったが、
横川〜軽井沢間の廃止後にほとんどが撤去された。

また、構内には碓氷峠越えのための補助機関車の拠点として
横川機関区(のち横川運転区)が置かれていたがこちらも廃止され、
現在は碓氷峠鉄道文化むらとなっている(夜間滞泊運用はある)。

駅舎は木造の古くからのものである。

3番線ホームはかつて島式ホームで、
4番線からは軽井沢方面に向かう列車が発車していた。

当駅から旧4番線を経由して碓氷峠鉄道文化むらに引き込み線が伸びている。

(Wikipediaより)

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▼現在の横川駅

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成22年5月に撮影 / 軽井沢方向

平成19年9月に撮影 / 高崎方向

平成19年9月に撮影 / 高崎方向

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影 / 軽井沢方向

平成19年9月に撮影 / 高崎方向

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成19年9月に撮影

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

平成22年5月に撮影 / 高崎方向

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ネモフィラ 005

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ネモフィラ 004

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東京・田端西台通遺跡 方形周溝墓四基など発掘

北区田端の「田端西台通遺跡」で、
奈良時代の自治体「駅家(うまや)郷」の中心地が
ここにあったことを示すとみられる遺構が、
都埋蔵文化財センター(多摩市)の調査で発掘された。
調査は来月にも終了する予定。 (榎本哲也)

田端西台通遺跡は、これまでも遺構や遺物が数多く出土。
一九九六年には都内で珍しい鉄剣がほぼ完全な形で出土、
北区文化財に指定された。
今回の発掘調査は、同遺跡の範囲内にある住宅地の区画整理に伴い、
昨年十一月から始まった。

このほか発掘したのは、
弥生時代の方形周溝墓四基、弥生後期の竪穴建物跡四棟、
奈良・平安時代の竪穴建物跡三十三基などの遺構や土器、陶器など。
幅広い時代の遺跡が数多く出土した理由について山口課長は
「この付近は江戸時代の開墾を免れたので、
遺構や遺物が崩されなかったのでしょう」と話していた。

◎東京新聞 2010年4月27日
  http://www.tokyo-np.co.jp/...

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滋賀・下羽田遺跡 かまど付き住居跡出土

東近江市上平木町の下羽田遺跡から、
古墳時代中期(5世紀後半)のかまど付き竪穴住居跡2棟が出土した、
と県文化財保護協会が26日、発表した。
県内では同時期のかまど付き住居は
数例確認されている程度で八日市地区では初。
協会は「かまどの技術が朝鮮半島から県内に伝わり始めたのと
ほぼ同時期に導入されたことが分かる」と説明している。
説明によると、1基は出土状況がよく、燃焼部を囲む両袖、
土器を支えた石が確認された。
かまどの大きさは長さ1・3メートル、幅1メートル。

4世紀までは竪穴住居の中央付近に、明かり、暖房、煮炊き用として
「炉」が設置されたが、5世紀後半からは
調理機能を高めたかまどが住居の壁際に設置され始めたという。

遺跡からは、3世紀後半から4世紀の炉付き住居も確認され、
中村健二副主幹は
「炉からかまどへと生活様式の移り変わりを示す資料」と話した。

◎中日新聞 2010年4月27日
  http://www.chunichi.co.jp/...

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2010.05.12

ネモフィラ 003

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ネモフィラ 002

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ネモフィラ 001

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彩(いろどり) JR東日本 ジョイフルトレイン

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・軽井沢駅にて平成22年5月に撮影

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彩(いろどり)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)が
2006年以降に保有している鉄道車両(電車)で、
ジョイフルトレインと呼ばれる車両の一種である。

長野支社では14系客車改造のジョイフルトレイン「浪漫」を
1995年から保有していたが、
老朽化の進行ならびに機関車牽引による運用効率の問題から
廃車させることになり、代替の後継車両として
485系電車から改造されたのが「彩」である。

快速「くびき野」で限定運用されていた新潟車両センター所属の
4両編成であるT21・22編成から、
T21編成の制御車を除いた6両を充当した。
なお、余剰となったクハ481-333・1507は廃車・解体となっている。

愛称表示機は、従来の幕式から
市販の40Vワイド液晶ディスプレイに交換。

中央本線の狭小トンネル対策から、
運転室上部の前照灯は撤去。
静電アンテナは客室部屋根上に移設。

腰部の前照灯・後部標識灯を上部に移設。

塗装は、白を基調として裾部にベージュを塗装。
上部に各号車ごとのイメージカラーを配し、客用扉にロゴを設置した。

制御車は座席車、中間電動車は座席をフルフラットにすることも可能である
簡易コンパーメント車もしくはフリースペースカーとした。

モロ484形は種車の第2パンタグラフを撤去し、
第1パンタグラフは狭小トンネルである中央本線への乗り入れ対策として
485系初となるシングルアーム式PS32形を搭載した。

(Wikipediaより)

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2010.05.11

原田泰治さんの絵がガスタンクに

しなの鉄道上田駅の軽井沢寄りホーム先端から見えるのが
こちらのガスタンク。

なんと、大好きな原田泰治さんの絵が描かれていてビックリ!

原田さんの絵は上田電鉄の車両にも描かれているのですが
まさかガスタンクまでとは。(゚o゚)

長野新幹線からも見えるようです。

◎関連記事 信州ライブオン
  http://www.shinshu-liveon.jp/...

◎上田電鉄「別所線ラッピング電車」完成式
  http://www.city.ueda.nagano.jp/...

◎原田泰治 オフィシャルページ
  http://www.torinome.net/

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見張り役

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新緑 001

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パンダ

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SEASIDE TRAIN

この自動車欲しい!( ^ω^ )

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2010.05.03

地球上空の国際宇宙ステーション

まるでSF映画のワンシーンのように見えますが実写です。^^
中央にある小さな円筒部が日本のきぼう実験棟になります。

© STS-131 Crew, Expedition 23 Crew, NASA

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2010.05.02

太陽の表面

左下の白ラインが5,000kmの距離になります。

© J. Sanchez Almeida (IAC), et al.

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京急赤い電車カード

ガラケーからiPhoneにしたことで、モバイルSuicaが使用できなくなり
この先、どうしていこうかとサーチしていたときに
京急カード+パスモのセットを発見。(゚ー゚)

おまけに京急カードには新1000形をデザインに入れた
赤い電車カードもあるとのことで、即決!

こちらは、オートチャージしてくれるパスモ。
PASMOのロボットがいないのが寂しいっす。weep

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なつかしの寒天デザート 牛乳みかん

まさに!牛乳寒天+みかん入りを、このくらいの量で独占して食すのが
子供の頃からの夢だったのだ!
ヨーカドーありがとう!
最近、買いまくり。( ̄▽ ̄)

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天使の誘惑

韓国ドラマに同名のものがあるんですね。
検索したら、そっちの方が上位だった件。

宝山でおなじみ、西酒造の芋。
旅仲間 酒仲間にいただきました。(゚ー゚)

じわりじわりと、さつま揚げを銜えているオイラを誘惑してきます。

こちらからは、白玉醸造の魔王を贈ろう。(笑)

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じゃこ天

よく家呑肴にしているスーパーの「じゃこ天」。
やっぱり四国の地で本場じゃこ天を味わいたいな。fish

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【自転車散歩】 野庭農業専用地区へ

上永谷方面から日限山地区を抜けて野庭農業専用地区
さらに港南台方面へと、ぷらぷら自転車散歩をしてきました。
(写真は全てiPhoneで撮影)
 
 

別ウインドウの大きな地図で表示
 
 
 

別ウインドウの大きなGoogle Earthを表示
 
 
 

オレンジ色のローソンからスタート。


日限山地区を抜け、野庭農業専用地区へ
奥に見えるのは野庭団地。


富良野みたいだ! ・・は、ちと厳しいかな。(笑)


元・野庭高校も見えます。


芝桜


水路流音を聞きながら、小休憩。


黄色の花を見るとテンション倍増する自分です。


よこはまブランドの野菜は「はま菜ちゃん」と呼ばれています。
http://www.city.yokohama.jp/...


久々にスケッチしたくなりました。


横浜市の地産地消の取り組み
http://www.city.yokohama.jp/...


アンテナどーん! 正面の奥にもあります。


そして振り向いても、どーん!
携帯電話にはいつも世話になっているので、何も言えませんが。(汗)


野庭農業専用地区から港南台経由で帰路へ


港南台北公園では、沢山のこいのぼりが泳いでいました。


それにしても気持ち良さそうに泳いでいるなぁ。(゚ー゚)

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2010.05.01

御殿場線山北駅開業120周年記念事業 メインイベント

2009年10月11日(日)、山北町中央公民館にて開催されました。

案内板

山北駅前の記念品等販売ブース

山北町中央公民館会場

山北町中央公民館会場

記念印コレクション展示

鉄道模型展示運転会

鉄道模型展示運転会

SL時代の御殿場線写真展

鉄道グッズ特別展示会(元国鉄職員の所有物)

鉄道グッズ特別展示会(元国鉄職員の所有物)

鉄道グッズ特別展示会(元国鉄職員の所有物)

鉄道グッズ特別展示会(元国鉄職員の所有物)

向谷実スペシャルライブ

向谷実スペシャルライブ

向谷実スペシャルライブ(地元のコピーバンドとのコラボ演奏も)

来場者に配布された記念証

記念証の山北機関庫の転車台と扇型機関庫の写真

16mm映画の上映会も開催

上映作品は「想い出の東海道」(1930年制作)と「メルヘンの旅路」(1976年制作)

上映会場で配布された記念下敷き

上映会場で配布された記念下敷き

上映会場で配布された記念便箋

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その他、フラダンス、ソーラン山北、コーラス、
大型紙芝居(御殿場線物語)などが披露され、
かつての山北名物だった「鮎ずし」や
地元の食材のみを使用したオリジナル手作り駅弁、
昭和初期時代の味を復刻させた「線守稲荷」も販売。

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◎Google検索「山北駅開業120周年記念事業」
  http://www.google.co.jp/...

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豊橋鉄道 モ3100形 3102号

愛知県・赤岩口車庫にて平成21年8月に撮影

愛知県・赤岩口車庫にて平成21年8月に撮影

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豊橋鉄道モ3100形電車は、
豊橋鉄道が保有する路面電車(東田本線)用の車両。
名古屋市電で使用されていた1400形電車を
1971年(昭和46年)に譲り受けた車両である。

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名古屋市電在籍時代
1937年(昭和12年)に名古屋市で開催された
名古屋汎太平洋平和博覧会に先立ち、
名古屋市交通局が観客輸送対応のため、
「博覧会に相応しい世界一の電車」を標榜して
1936年(昭和11年)より製造した1400形が、本形式の前身である。
1942年(昭和17年)までに75両もの大量製造が図られ、
名古屋市電の標準スタイルを確立した車両となった。
名古屋市電では、市電全廃の1974年(昭和49年)まで使用された。

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名古屋鉄道より同数の7両が移籍してきたモ780形と交代して
2005年(平成17年)7月18日より運用離脱が始まり、
2006年(平成18年)3月5日をもって全車が定期運用を離脱した。

2009年現在、速度計が装備されている3102号が
イベント専用車(冬の「おでんしゃ」、夏の「納涼ビール列車」、
10月の豊橋まつり開催時の花電車など)として残されている。
そのため、車体広告が完全に消され、マルーン一色のみの塗装となっている。

2010年3月に「おでんしゃ」終了後定期運用を復活した。

(Wikipediaより)

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スピッツ / 楓

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岡本真夜 / そのままの君でいて

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