東武鉄道 ED4010形

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

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栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影

栃木県・けっこう漬本舗森友バイパス店にて平成22年5月に撮影
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東武ED4010形電気機関車は、東武鉄道が所有していた電気機関車。
ED4010形はED4011・ED4012の2両、ED4020形はED4021・ED4022の2両。
いずれも戦中から戦後にかけて東京芝浦電気(現、東芝)が製造した、
上面が前傾した平面のボンネットを持つ凸形車体を持つ電気機関車、
いわゆる「東芝標準型」「東芝戦時型」の一つである。
東武鉄道は、貨物列車の牽引には長らく蒸気機関車を使用しており、
電気機関車は1930年2月に注文流れの車両がわずか1両入線したのみであった。
ED4010形は元々戦時中に海南島で使用する目的で製造された凸形電機で、
日の丸等が描かれていたといわれていた。
終戦により不要となり、東武へ注文流れで入線したものである。
一方、ED4020形は戦後に製造された車両である。
中央に乗務員室のある凸形電機で、運転は横向きで行う。
入線後、台車の板バネからウィングバネ式への交換、
前照灯のシールドビーム化などの改造をしている。
外観はパンタグラフが乗務員室上に一つ載っている。
塗装は茶色で、正面連結器面にはゼブラ塗装が施されている。
新型電気機関車の増備に伴い、貨物駅等での入れ替えが主な運用だった。
なお全車が東武本線で運用されていた。
現場では、「カニ」と呼ばれていた。
ED4012が1986年6月27日、ED4011・ED4022は1982年11月18日、
ED4021は1984年3月30日に廃車となった。
(Wikipediaより)
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コメント
こんばんは^^
晩年は、確か北千住辺りで生息していましたね(違ったかも知れません)
海南島に送られていたら、もしかしたら海の藻屑になりかねなかったかも知れないですね・・・
漬物屋さんに置かれているからか、車体色が漬物みたいになって来た風にも見えますが(苦笑)、
貨物駅の跡地であるスカイツリーのふもとにでも、置いてみたいようにも思います。
投稿: SIn | 2010.10.28 20:17
SInさん、こんばんわ。
現役時代の姿をご存知とは…うらやましいです。^^
確かに、いい感じに漬けられている風で…。(笑)
そういえばスカイツリーは貨物駅の跡地に出来るんですよね。
東武の貨車といえば、テ241という貨車が
東急のデキと共に上毛電鉄に仲間入りしたようなので、
対面できる日を楽しみにしています。^^
投稿: 船土和斗 | 2010.10.30 21:38