上田電鉄 1000系 (旧・東急1000系)

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影
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上田電鉄1000系電車は、上田電鉄別所線で使用されている通勤形電車。
従来車(7200系)を置き換えるため、
東京急行電鉄より1000系を譲り受けたものである。
2008年(平成20年)3月3日にモハ1001-クハ1101(元東急1015F)が、
同月10日にはモハ1002-クハ1102(同1018F)が
それぞれ東急長津田車両工場から中塩田駅まで陸送され、
その後下之郷の車両基地へ回送されて整備を行った上で、
同年8月1日より営業運転を開始した。
2008年(平成20年)12月に
モハ1003-クハ1103(同1014F)が、
2009年(平成21年)7月にモハ1004-クハ1104(同1016F)が
それぞれ増備され、本系列は2009年(平成21年)12月現在
4編成8両が在籍する。
1002編成は2008年(平成20年)10月4日より
原田泰治デザインの
ラッピング電車「自然と友だち1号」として運行を開始した。
「自然と友だち」をテーマとした同ラッピングは、
18種類の昆虫や植動物をモチーフとしたロゴが入り、
客用扉も環境をイメージした青、
大地をイメージした黄、愛情をイメージした赤の3色に塗り分けられている。
同年12月25日より運行を開始した1003編成は、
導入に際して同氏デザインのラッピング電車「自然と友だち2号」となった。
1002編成とは前面のデザインが異なり、
1002編成が白を基調としたものであるのに対し
1003編成では黒を基調としたものとされている。
なお、2009年(平成21年)2月22日に運行を開始した1004編成は
1001編成と同様に東急時代の外観のまま使用されている。
(Wikipediaより)
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走行音
上田→下之郷
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コメント
こんばんは^^
すっかり「東急別所線」の雰囲気ですね。
1000系電車も、一時的に出向で来ているような印象があります。
これからは、この車両がどんどん地方に進出して行くのでしょうね。
投稿: SIn | 2010.11.09 21:22
SInさん、こんばんわ。^^
池上線・多摩川線の光景です!と言っても
一瞬わからないくらいですよね。
伊賀鉄道200系の忍者姿は変身し過ぎですが…。(笑)
投稿: 船土和斗 | 2010.11.11 21:47