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2010年11月

2010.11.28

川越 スナップ

川越に行ったらぜひ 「いも恋」 食してください! ウマ~ですよ。^^

なにがいるかな?

いも重が一番高級!

ちなみに、COEDOは東京駅のグランスタでも売っています。

ポストに投函する人は、食べずにはいられない誘惑の焼芋香が。

菓子屋横丁

このおもちゃは知らなかった。

最近のブーメランは光るらしいです。^^

便座ではございません。(´ε`)

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気動車 2

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

長野県・長野駅にて撮影

島根県・米子駅にて撮影

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

大阪府・高槻駅にて撮影

長野県・長野駅にて撮影

鉄友からもらった写真

鉄友からもらった写真

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ビール帖 015

シルクヱビス

サッポロクラシック

横浜ホワイト

湘南ビール

独歩 ヴァイツェン

独歩

ヱビス

銀河高原ビール ヴァイツェン

独歩 シュバルツ

横浜ビール ピクシーエール

銀河高原ビール スターボトル

サンクトガーレン 湘南ゴールド

KIRIN 一番絞り

独歩 うなぎ

ヱビス ザ・ホップ

KIRIN ブラウマイスター

沼津 魚がし鮨 縁結び

KIRIN 秋味

玉村本店 House IPA

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MANY THANKS toshiさん!^^

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2010.11.21

スカテン night fever 墨東まち見世 2010

墨東エリアの様々な文化の視点から、今後のまちと暮らしを探るイベント
墨東まち見世 2010 ネットワークプロジェクト の1つ、
“スカテン night fever”の様子をご紹介。

会場は、墨田区向島一丁目の
枕橋・東武伊勢崎線ガード下にある 枕橋茶や さん。

スカイツリーの建設過程を撮影した定点観測写真を映像化した作品が、
店横に設置されたスクリーンで上映されました。

ゼロから成長するスカイツリーの映像と
スクリーン横にある現実のタワーとを見比べ、
まちの現在と過去を同時に体験してもらうという企画。

スクリーンに映し出されたスカイツリーの映像と
月に照らされたスカイツリーと、贅沢な鑑賞会でした。

こちらが枕橋茶やさんの店舗、「牛すじまん」が名物です。

◎墨東まち見世 2010
  http://machimise.net/

◎スカテン 定点観測実行委員会 J-CAST
  http://www.j-cast.com/skytree/...

◎枕橋茶や
  http://makurabashi.com/

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東京スカイツリー 夜

隅田公園にて

◎TOKYO SKY TREE
  http://www.tokyo-skytree.jp/

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東武伊勢崎線高架下 マイタワークラブの灯

源森橋より

◎マイタワークラブ
  http://mytowerclub.tumblr.com/

◎GTS(藝大・台東・墨田)観光アートプロジェクト
  http://gts-sap.jp/

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253系 成田エクスプレス

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

神奈川県・大船駅にて平成22年5月に撮影

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253系電車は、1991年(平成3年)3月19日に営業運転を開始した
東日本旅客鉄道(JR東日本)の直流特急形車両。

成田国際空港へのアクセス特急「成田エクスプレス」の専用車両として
1991年(平成3年)3月19日に運用を開始。
1990年(平成2年)から2002年(平成14年)にかけて、
東急車輛製造および近畿車輛で、5次にわたって111両が製造された。

1992年鉄道友の会ローレル賞受賞、
第4回ブルネル賞で近距離列車部門最優秀賞を受賞した。

車両のデザイン開発はGKインダストリアルデザインが担当した。

車体の塗装は、それぞれ「北極圏の白」、「成層圏の灰色の空」、
「地平線に輝く赤い太陽」、「果て無き黒い宇宙」をイメージしている。

また、側面および前面貫通扉部分に
航空機をあしらったマークと「N'EX」のロゴが配されている。

窓ガラスについてはフランスに本社があるサンゴバン社の製品を使用している。

「成田エクスプレス」は2010年6月30日をもって253系での運行を終了しており、
翌7月1日から全列車がE259系での運行となっている。

2010年6月、長野電鉄は3両編成2本(6両)を譲り受けたことを公表した。
同社ではワンマン運転対応等の各種改造・整備を行った上、
長野線の特急車両として2011年より使用する予定であるとしている。
同社と山ノ内町は新型特急車両の愛称を2010年10月1日から1か月間募集し、
同年11月19日、その愛称が「スノーモンキー」に決まったと発表した。

2010年11月にJR東日本大宮支社は、
東武日光線・東武鬼怒川線直通特急「日光」・「きぬがわ」で運用されている
485系および189系の置き換え用として、
5次車200番台の内外装リニューアルおよび
制御方式をVVVFインバータに変更した
1000番台6両編成(MT比4M2T)2本を投入し、
2011年4月16日から運行を開始する予定であると発表した。
1000番台の設計最高速度は130km/h(営業最高速度は120km/h)、
編成は普通車のみで構成され、定員は290名となる。

(Wikipediaより)

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▼norimonopodcastさんの動画より

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埼玉りそな銀行川越支店

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ないものはない きんかめ

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フカゼン 深善美術表具店

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蔵造りの窓と標識

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蔵造りの窓

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くらづくり本舗

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切妻

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ご相談下さい

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トタンの看板

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トタンの建物

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トタンと花壇

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2010.11.14

吾野宿 清流と木が香るまちなみ展覧会 吾野宿市

埼玉県飯能市吾野宿(あがのじゅく)で、古い建物を活用した企画
「吾野宿 清流と木が香るまちなみ展覧会」が
2010年11月14日~21日の期間、開催されています。

14日には “吾野宿市”
(地場産品、地元作家作品、木製品などの展示・販売)が
開かれましたので、その様子の一部を写真でご紹介します。

最寄の西武鉄道吾野駅前の階段を下りると、幟が迎えてくれます。

まちなみ展覧会の幟

吾野駅とは反対側の吾野宿入口では
木のお面が出迎え。(地場産木材・西川材)

ひょっとこさんもいらっしゃいます。^^

14日の吾野宿市のためだけに作られた手作り看板

吾野宿の道路沿いに展示・販売ブースが並びます。

この古い建物の前で骨董市・・立ち寄らずにはいられません。^^

独楽の館(東京にあった武家屋敷長屋門を移築したもの)では、
橘工房さんの西川材の藍染、一遊工房さんの陶器、
シェひらぬまさんの洋菓子、桑原さんの木工家具などが。

展示・販売の光景

こちらでは、オジマグリーンサービスさんの花、田木屋さんの焼き芋、
川越総合高校の野菜・花、西吾野組合さんのパン・木工・ゆず、
プロットさんのみそポテトなどが。

自分は きんぴらおやき と なす味噌おやき をいただきました。

清流と木が香るまちなみ展覧会では、11月21日(日)まで
吾野宿エリアのあちらこちらに13の作品が展示されています。

この日は、2兄弟しか発見できませんでしたが・・。^^

丸太ベンチ 木霊

こちらがその作品

桑原さんの作品 「ひのきんぼうとすぎのこ」

薫製木で魚の薫製を。

メダカで町を元気にしたいとも語っていた岡田さんのブース

楊貴妃、みゆき、白・半ダルマ、など・・貴重なメダカが沢山。
「朝、メダカにタマゴが付いていると嬉しい」話で盛り上がりました。^^

吾野宿には、多くの貴重な建物があります。
今回、そのような建物の写真も撮影してきましたので
また後日、あらためて吾野宿建物探訪としてUPしていきたいと思います。

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◎東京新聞の記事
  http://www.tokyo-np.co.jp/...

  記事担当の鈴木さんは、横浜の地域SNSでツナガリがあるのですが
  新聞記者としてだけでなく、市民メディア関係などでも
  とても精力的に活動をされていらっしゃいます。

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キャプテン翼バーガーを食べに

今年の6月、横浜にキャプテン翼スタジアムが誕生しました。

多目的フットサルコートなのですが、クラブハウスには
高橋陽一さんの画や翼グッズも展示。

もちろんジャンプも!^^
自分はテレ東の昭和版派でしたが。

こちらが目的の「キャプテン翼バーガー」!
ビールと一緒に、幸時間。

バーガーは、翼バーガーだけかと思いきや
あの○○君バーガーや更に□□君バーガーまでありました。

◎キャプテン翼スタジアム
  http://www.tsubasa-stadium.com/tsubasa/

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北斗星に宿泊

久々の寝台特急北斗星です。
2号車213号室! わくわく (´▽`)

朝食券もいただきました。
ベッドもいい雰囲気、さすが北斗星!

SLのティッシュBOX。
煙部分をティッシュにするとは、なかなかのアイデアですね。

朝食は ご飯、味噌汁、焼鮭&キャベツサラダ、お新香のセット。
鉄道模型レイアウトを目の前にして、食事ができます。


・・・ん? なんか、写真が変じゃないか?
本当に寝台特急北斗星なのか?と思った貴方!

こちら↓のページをご確認ください。 (笑)
http://oo-tdmura.com/...

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2010.11.09

Diary 藤森照信さん

GAギャラリーで開催されていた藤森照信展に行ってきました。

昨日の日記でも書きましたが
赤瀬川原平さんと藤森さんは同じ路上観察学会のメンバー。

この2人の展覧会が同時期にあるというのは、嬉感謝涙。

藤森さんのことを詳しく知ったのは、
2007年に東京オペラシティアートギャラリーで開催された
藤森建築と路上観察 第10回ヴェネチア・ビアンナーレ建築展帰国展

展覧会のチラシに掲載されていた写真に一目惚れし、会場へ突進!^^

充実した内容で
これでもか!というほど、藤森ワールドを堪能することができました。

その会場の一角に、作品の中に入り路上観察学会のスライドショーが見れるという
今思えば鼻血タラタラもの(下品な表現でスミマセン…汗)な展示があり
そこで、赤瀬川さんの作品との出合いも。

それから3年、久々に藤森さんの展覧会へ足を運び
最近の作品(建築実績)や思考スケッチ、
制作ドキュメント映像などを目にすることができ
ニンマリ時間となりました。

建物を作品として鑑賞する趣味の自分としては、
藤森さんの素材選び、組み合わせ、配色バランス、間、建物全体の質感、
遊び心とそれを含んだ上でのカタチの良さ、耐性問題を意識させない存在感、
そのどれもが心地よく、見ているだけで癒されます。

この夏、長野県の茅野市美術館で空飛ぶ泥舟が公開されました。

2011年3月下旬まで展示中とのことなので
18切符途中下車の旅で、足を運んでみたいと思っています。

藤森さん、空を飛んで、次は何処へ行きますか?(笑)

◎藤森照信 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/...

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2010.11.08

Diary 赤瀬川原平さん

横浜市民ギャラリーあざみ野で開催されていた
赤瀬川原平写真展 散歩の収獲 + 横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展
行ってきました。

赤瀬川さんのことは、数年前に藤森照信さんの展覧会で
路上観察学会の存在を知ってから注目していたのですが
実際に展覧会へ足を運ぶのは今回が初めてでした。

とにかく赤瀬川さんの作品は、写真と出合ってからの数秒が大切。

初対面時の数秒間に、脳内から心内、足のつま先まで
作品に応じて多種波が走るのです。^^

なので、どのような作品が出品されているのか、といった情報は
一切シャットアウトし展覧会へ。

おかげで素敵な受波時間を過ごさせてもらいました。(笑)

ロングインタビューの映像もあり、その中で
「発見」したものが最初の顧客、作者に限りなく近い。
それは絶対に作者ではないけれど、作った人はいないわけで・・という
つくる&見る論の話は色々と共感できることが多かったです。

同時開催の横浜市所蔵カメラ・写真コレクション展では、
貴重なカメラや撮影写真の数々が展示されていて
個人的には、「ザ・コダック」の現物と撮影写真に感動でした。

赤瀬川原平さんと同じ路上観察学会の南伸坊さんとのトークイベントが
Ustreamでアーカイブされているようなので
近日、見てみたいと思います。

◎赤瀬川原平 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/...

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2010.11.06

上田電鉄 1000系 (旧・東急1000系)

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・上田駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷駅にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

長野県・下之郷車両基地にて平成22年5月に撮影

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上田電鉄1000系電車は、上田電鉄別所線で使用されている通勤形電車。

従来車(7200系)を置き換えるため、
東京急行電鉄より1000系を譲り受けたものである。
2008年(平成20年)3月3日にモハ1001-クハ1101(元東急1015F)が、
同月10日にはモハ1002-クハ1102(同1018F)が
それぞれ東急長津田車両工場から中塩田駅まで陸送され、
その後下之郷の車両基地へ回送されて整備を行った上で、
同年8月1日より営業運転を開始した。

2008年(平成20年)12月に
モハ1003-クハ1103(同1014F)が、
2009年(平成21年)7月にモハ1004-クハ1104(同1016F)が
それぞれ増備され、本系列は2009年(平成21年)12月現在
4編成8両が在籍する。

1002編成は2008年(平成20年)10月4日より
原田泰治デザインの
ラッピング電車「自然と友だち1号」として運行を開始した。

「自然と友だち」をテーマとした同ラッピングは、
18種類の昆虫や植動物をモチーフとしたロゴが入り、
客用扉も環境をイメージした青、
大地をイメージした黄、愛情をイメージした赤の3色に塗り分けられている。

同年12月25日より運行を開始した1003編成は、
導入に際して同氏デザインのラッピング電車「自然と友だち2号」となった。
1002編成とは前面のデザインが異なり、
1002編成が白を基調としたものであるのに対し
1003編成では黒を基調としたものとされている。

なお、2009年(平成21年)2月22日に運行を開始した1004編成は
1001編成と同様に東急時代の外観のまま使用されている。

(Wikipediaより)

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走行音

上田→下之郷

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2010.11.04

Part of life -記憶のかけら-

藤井志帆 作

藤井志帆 作

藤井志帆 作

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ルノーとニッサン -ハザードランプ-

中田ナオト 作

中田ナオト 作

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2010.11.03

わたらせ渓谷鐵道 DE10形

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・足尾駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・大間々駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・大間々駅にて平成21年8月に撮影

栃木県・大間々駅にて平成21年8月に撮影

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「トロッコわたらせ渓谷号」牽引用に1537を1998年に、
1678を2000年にJR東日本から購入したものである。
1537はトロッコ車両と同様に塗色をあかがね色に金帯に変更したが、
1678はJR時代の塗色のままである。

DE10形ディーゼル機関車は、日本国有鉄道(国鉄)が
開発・設計した中型ディーゼル機関車。

ローカル線の貨客列車牽引や入換用途を主目的として開発された。
1966年から1978年までに合計708両が製作され、
日本各地のローカル線で蒸気機関車を置き換え、
動力近代化を促進した。

(Wikipediaより)

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▼EMS1007さんの動画より

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2010.11.02

Diary 2010.11.2

シャワーを浴びて、
これから弁当を(例のカレーが付く^^)買いに行こうとしている
昼休み中です。

水嶋ヒロが本名で応募した小説の大賞受賞が話題になっていますね。

この一件、人々が
何を根拠に正しい情報かどうかの判断をしているか(メディア・リテラシー)が
見えてきますね。

情報過多な時代となり、芸能界やマスコミ業界の裏話も
ネット上には氾濫しています。
それだけに、自分もつい裏を探ってしまう習慣があります。

・・が、時が経ち、後々振り返ってみると
真実は裏の裏=表だった!ということも多々あったり。(苦笑)

ちょうど先日、Ustreamで
藤代裕之氏の「ネットの力、みんなのチカラ」を視聴したばかりなだけに
今回の話も色々と考えてしまいました。

ちなみに、自分の結論は
5年後の水嶋ヒロの活動を見てから判断する!という逃回答です。(汗笑)

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