鉄道写真7

2010.01.05

今日の船土線 / キハ58 28

国鉄キハ58系気動車は、旧日本国有鉄道が
1961年に開発した急行形気動車である。

1969年まで大量に増備され、
1960年代から1980年代にかけて幹線・ローカル線を問わず
日本全国で急行列車を中心に投入された。

なお、「キハ58系」という表記は、
同用途の同系車体を持つ国鉄気動車を趣味的もしくは
便宜的に分類したものであり、国鉄が定めた正式のものではない。

1960年代に、蒸気機関車牽引列車を置き換え、
スピードアップと居住性改善を図る無煙化を目的に大量製造され、
日本全国で急行列車を中心に運用された。

明るく見通しの良い広い車内と大きな1段上昇窓を備え、
蒸気機関車の引く旧来の客車とは一線を画した
『速くゆとりのある旅』を乗客に提供した。

幹線・ローカル線の別なく全国に気動車急行列車網を完成させた車両である。

1970年代以降、幹線電化の著しい進展に伴い、急行列車の電車化、
さらには特急列車への格上げが進められたことから、
気動車急行列車は徐々にその運用域を狭めた。
本系列も1980年代以降はローカル線の普通列車用として多くが転用されている。

1987年の国鉄分割民営化後も、相当数がJR各社に引き継がれ、
未電化の地方ローカル線の普通列車や快速列車を中心に運用される一方、
一部の車両は「ジョイフルトレイン」と呼ばれる団体専用列車用に改造されたものもある。
しかし、老朽や後継形式の増備に伴って淘汰・廃車が進行し、
2009年時点では極めて限定された少数が運用されているに過ぎない。

(Wikipediaより)

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◎Google検索「キハ58」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.10.21

今日の船土線 / 富山ライトレールTLR0600形

TLR0600形電車は富山ライトレール富山港線の
路面電車車両(LRV:Light Rail Vehicle)。
2007年鉄道友の会ブルーリボン賞受賞車。
同社開業の2006年(平成18年)4月29日より営業運転を開始した。

新潟トランシスで製造された2車体連節低床式路面電車(LRV)で、
開業に合わせて7編成が導入された。
もともとドイツの車両製造メーカーアドトランツ
(後にボンバルディア・トランスポーテーションに吸収)の技術を
ライセンス導入したもので、同様の車両に熊本市交通局9700形電車、
岡山電気軌道9200形電車、万葉線MLRV1000形電車がある。

特に隣接市で走るMLRV1000形とは前面以外はほとんど同じような設計で、
同社の運用面でのさまざまな事象が参考にされている。

車体は白色を基調としているが、ドアの周囲などに編成ごとに異なる
アクセントカラー(虹にちなんだ七色:赤・オレンジ・黄・黄緑・緑・青・紫)が施されている。
2006年3月23日に第一陣としてアクセントカラーが
赤の編成(形式:TLR0601A&B)が搬入され、30日に最後の搬入が行われた。

形式名の「TLR」とは「Toyama Light Rail」の頭文字。
右1桁目の数字に前記のカラーの順に1から7までが割り当てられている。
末尾アルファベットAの車両が岩瀬浜駅方でパンタグラフを備えており、
Bが富山駅北駅方である。

愛称は、2005年に一般公募で付けられた「ポートラム(PORTRAM)」。
由来は富山港線の「港」の英訳「ポート(port)」に、
路面電車を表す「トラム(tram)」を組み合わせたもの。

7編成それぞれに富山県立富山北部高等学校の情報デザイン科生徒によりデザインされた、
ネコと電車をモチーフとするマスコットキャラクター「とれねこ」が用意されている
(開業記念時には先頭車両ガラス部分に、
それぞれのマスコットキャラクターのシールが貼られていた。
また乗車人数100万人達成時にも同様のシールが貼られている)。

ラッシュ時も含め常時7編成が使われているわけではなく、ローテーションで利用されている。
これは当初ラッシュ時以外の予備も含めて6編成を新造する予定であったが、
営業企画の段階で「7にすることにより、虹の色の数、七福神の数とそろえられ、
アピール度が高まる」とのことから、7編成導入されたため。

(Wikipediaより)

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◎Google検索「TLR0600」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.10.16

今日の船土線 / 富士急行5700形

元は1954年から1959年にかけて製造された
小田急2200形・2220形・2300形・2320形である。
形式名は、「昭和57年導入開始」ということでモハ5700形となった。

1982年から1984年にかけて、3次にわたり転入した。
1次車は元2200形・2300形、2次車は元2320形、3次車は元2220形である。
入線に際しての改造は、小田急時代のATSと列車無線の撤去、
スノーブロウの取り付け、客用ドアへの冬期対策などである。

この車両の導入により、吊りかけ駆動車は
事業用のモハ3600形を残して、すべて置き換えられた。

1984年に、1次車の台車と主電動機が交換され
(台車:FS203→FS316、駆動方式:直角カルダン→WN平行カルダン)、
性能面での統一が図られた。

しかし非冷房の上老朽化が目立つことから、
1000形(元京王5000系)の導入と引き換えに、
1993年から1997年にかけて全車廃車になった。

最終廃車は5711F(元2320形)と5717F(元2220形)であった。

同時期に引退した3100形と共に会社が車両の引き取り先を新聞で公募したため、
3両が保存車両として残っている。
モハ5707・モハ5708は笛吹市に、モハ5716は甲斐市に静態保存されている。

営団2000形電車の銚子電気鉄道デハ1000形への改造に際し、
本形式の台車とパンタグラフの廃車発生品が流用された。

(Wikipediaより)

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◎Google検索「富士急行 5700」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.10.14

今日の船土線 / 70系

国鉄70系電車とは、日本国有鉄道で使用された旧形近郊形電車形式群の総称である。
戦前に製造された51系をベースに、横須賀線や京阪神緩行線、中央東線など、
通勤路線用と中距離路線用としての性格を併せ持った路線で使うために
3扉セミクロスシート車として開発され、1951年から1958年にかけて、
中間電動車モハ70形及び低屋根構造で歯車比の異なるモハ71形、制御車クハ76形、
2等車のサロ46形(のちにサロ75形に改番)の各形式、
合計282両が製造(モハ71形の一部は、木造車の鋼体化改造名義)された。

70系が登場したのは80系2次車の登場後だったため、
80系同様、前面2枚窓の湘南フェイスで登場した。
車体及び座席は、70系が51系をベースに製造されたことから
3扉セミクロスシートとなっているが、2等車(のちの1等車・グリーン車)は
2扉クロスシートで製造された。
また、湘南電車に比べて比較的乗車距離の短い横須賀線向けに製造されたことから、
湘南電車80系のサロ85形とは異なり、70系の2等車は、デッキと客室との仕切なしで登場した。

70系は、基本的に同系列車のみで編成を組成することを前提とした80系とは異なり、
長編成での使用を想定していなかったことや、
横須賀線では32系・42系と、京阪神緩行線では51系と、
中央東線では72系との混結編成が、それぞれ見られた。
他系列と混結されることが前提であったことから、
編成上の車両数を充足していた3等付随車は製造されなかった。
初期には、床や屋根が木造の半鋼製車であったが、
1954年度には屋根を鋼製化、更に1957年度製造の最終グループは全金属化され、
300番台を付番された。
この他にも、モハ71001は国電初の全金属車として有名である。

前面スタイルの特徴が80系に似ているが、メカニズム面では72系に近い。

保存車両は存在しない。

(Wikipediaより)

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東京総合車両センターにて

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◎Google検索「70系」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.10.05

荒川線の日2009(4) 撮影会の様子

9000形

8800形

車庫からの登場時には、車両の近くへ行くことができ

しばらくすると、

撮影者向けに離れた場所からのみの見学会となりました。

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2009.10.04

総武流山電鉄 2000系 3000系

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・流馬号(元西武801系) / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・流馬号(元西武801系) / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・流馬号(元西武801系) / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・流馬号と明星号 / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・明星号(元西武701系) / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・明星号(元西武701系) / 現在は廃車

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※2000系・青空号(元西武801系)

千葉県・馬橋駅にて平成19年11月に撮影
※3000系・若葉号(元西武101系)

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※3000系・流星号(元西武101系)

千葉県・流山駅にて平成19年11月に撮影
※3000系・流星号(元西武101系)

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車両は1994年以降全車が西武鉄道からの譲渡車で統一され、
4編成10両の車両(2009年6月現在)が使用されている。
各編成ごとに異なる独特の塗装が施され、
塗色に応じた愛称が付けられている。
「青空」「なの花」は2両編成で、それ以外は3両編成である。
2両編成車はワンマン運転開始に伴い
行先表示器が幕式から四角系の枠2個のみで
行先を表示するLED式に交換されている他、
ドア開閉チャイムと案内放送、
自動の車内アナウンス装置が取り付けられている。

(Wikipediaより)

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走行音

2000系・なの花号(元西武701系)

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◎Google検索「流山電鉄」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.09.30

今日の船土線 / 秩父鉄道300系

秩父鉄道300系電車は秩父鉄道に在籍していた急行形電車である。

優等列車である急行「秩父路」に使用されていた秩父鉄道のオリジナル車。
1959年(昭和34年)に日本車輌で製造された。
登場当時はデハ300(M1)+デハ300(M2)の2連であった。

スタイルは当時流行の湘南顔を採用した。
デザイン的には南海21001系に酷似し、装備はWN継手駆動、
三菱製モーターと制御器や日本車両製など
1956年に製造された富士山麓電鉄(現富士急行)3100形と共通点が多い。

第1編成の台車は同じ日本車両製の長野電鉄2000系と同じNA4P、
第2編成は秩父鉄道初の空気バネ台車NA301となった。

車内は車輌の中ほどに寄った片開き2ドアで
座席はボックスタイプのシート(クロスシート)であった。
なお、M2車(デハ302,304)には便所が設置されていたが、後に撤去されている。

その後1966年に同じく日本車輌で中間車サハ350形が2両増備された。
台車は各編成に併せてあるが、サハ352号はアルミ製車輌である。
これにより3連2本となった。

1990年代になると非冷房、老朽化などから置き換えられることになり
1992年3月から3000系が導入された。
3000系第1編成導入時は急行増便のため運用離脱することはなかったが、
同年6月、3000系第2編成の導入に伴い第1編成が運用離脱した。

その後同年10月に3000系第3編成の竣工と共に
本形式第2編成も10月29日に運用離脱することとなり、
10月25日にさよなら運転が行われた。

その後休車となり、石原駅や広瀬川原駅に留置されるなどされた後、
1997年3月31日付で全車廃車となった。
廃車後は全車解体されており、現存しない。

(Wikipediaより)

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◎Google検索「秩父鉄道 300」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.09.29

寝台特急 みずほ

東京都・田町駅にて撮影

神奈川県・根府川駅付近にて撮影

神奈川県・戸塚~大船駅間にて撮影

神奈川県・新鶴見機関区にて撮影

神奈川県・新鶴見機関区にて撮影

神奈川県・大磯駅~二宮駅間にて撮影

神奈川県・東戸塚駅付近にて撮影

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日本国の美称でもある、「瑞穂国」(みずほのくに)にちなむ。
ただし、特別急行列車の愛称には抽象名詞を用いるという慣例があったことや
戦前の特別急行列車愛称公募時に日本の意味合いがある「大和」があるため、
それによるものともされる。

(Wikipediaより)

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▼Nimfaさんの動画より

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◎Google検索「寝台 みずほ」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.09.26

上毛電気鉄道 700型

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・赤城駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

群馬県・大胡駅にて平成21年8月に撮影

車内にて平成21年8月に撮影

車内にて平成21年8月に撮影

車内にて平成21年8月に撮影

車内にて平成21年8月に撮影

車内にて平成21年8月に撮影

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上毛電気鉄道700型電車は上毛電気鉄道上毛線の通勤形電車。
2両編成8本が在籍している。
同線初の冷房車・カルダン駆動車でもある。

同線では東武鉄道から譲り受けた3050系を350型として1995年から使用していたが、
性能が旧式な釣り掛け駆動で保守費用を増大させていた事や、
冷房が搭載されておらず現在の社会情勢に合っていなかった事から、
1998年から2000年にかけて元京王3000系を譲り受けたものである。
導入に際しては地元自治体からの補助を受けている。

導入後は350形を淘汰し、上毛線の主力車両となった。
当初は前面上半分の塗色が薄青緑色(フィヨルドグリーン)だったが、
2005年11月から2009年2月にかけて711Fを除く各編成の正面上半分の塗色変更が行われ、
全編成それぞれ色違いとなった。
このことから種車同様「レインボーカラー」とも呼ばれている。
なお、この経緯から京王時代より1色多い8色となっており、使用色は京王時代と異なる。
また、側面の帯は登場以来フィヨルドグリーンと赤の2色のままである。

正面の窓下にある行先を示す方向幕は、導入当時はツーマン運転だったため、
縦書きのみのゴシック体だったが、ワンマン運転開始に伴い、
種車のものと類似した緑地に白抜きの ワンマン 表示を
上部に添えた横書きの配列に変更された。

塗装変更とともに、空気圧縮機がこれまでのC-1000形から
やや大型に当たるHB-2000CA形への換装が行われている編成が現れた。
これは容量を大きくして空気圧縮機の焼き付けを防止するためだといわれている。
また車輪も軽量化等のために、波打ち車輪に交換された編成もある。

(Wikipediaより)

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走行音

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◎Google検索「上毛 700」
  http://www.google.co.jp/...

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2009.09.10

豊橋鉄道 モ3500形

愛知県・赤岩口車庫にて平成21年8月に撮影

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豊橋鉄道モ3500形電車は、
豊橋鉄道が保有する路面電車(東田本線)用の車両である。
1992年(平成4年)と2000年(平成11年)の2度にわたって
東京都電車(都電)荒川線より移籍した。

モ3500形は、1954年(昭和29年)から1956年(昭和31年)にかけて
都電の7000形として製造された。
7000形は軌間が他の路線とは異なった杉並線を除く各線に配備されたが、
1967年(昭和42年)以降都電の第一次大量撤去に併せて多くが廃車された。
都電はその大半が廃止されたが、専用軌道の多かった
27系統・32系統(現在の荒川線に相当)のみが存続され、
経年の浅かった7000形の3次グループ車がこの区間に充当された。
1977年(昭和52年)から翌1978年(昭和53年)にかけて、
車体の更新が7000形全車に対して行われ
モ3500形の原型となるスタイルとなり、同時にワンマン運転対応車両となった。
2007年現在、都電では7000形23両が使用されている。

豊橋鉄道へは1992年に7009号と7028号が、
2000年に7017号と7021号が東京都交通局よりそれぞれ譲渡され、
順にモ3500形3501号 - 3504号とされた。
豊橋鉄道に入線するにあたっては、豊橋鉄道赤岩口車庫にて
かなり大掛かりな改造が行われている。

(Wikipediaより)

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走行音

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◎Google検索「モ3500」
  http://www.google.co.jp/...

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