シャトルからステーション

下の写真と少しカブるのですが、
スペースシャトル・アトランティスが9月17日に国際宇宙ステーションから離脱して
すぐにアトランティスからステーションを撮影した写真です。
今回のミッションで追加建設した部分がよくわかりますね。(゜レ゜)
IMAGE DATA © STS-115 Shuttle Crew, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

下の写真と少しカブるのですが、
スペースシャトル・アトランティスが9月17日に国際宇宙ステーションから離脱して
すぐにアトランティスからステーションを撮影した写真です。
今回のミッションで追加建設した部分がよくわかりますね。(゜レ゜)
IMAGE DATA © STS-115 Shuttle Crew, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

スペースシャトル・アトランティスが9月17日に国際宇宙ステーションから離脱して
200mほど移動したときの様子をフランスの望遠鏡が捉えたものです。
ちなみに背後に見えるのは太陽です。(^J^)
IMAGE DAYA © Thierry Legault
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

日本時間21日19時21分頃、ケネディ宇宙センターに無事帰還。
今回は色々ありすぎてシャトルもクルーの皆さんもかなり疲れただろうね。
ご苦労様でした~。
---------------------------------------------------
国際宇宙ステーションでは、
初の女性観光客のアニューシャ・アンサリさんが
無事に楽しんでいるようです。(^<^)

IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)
米シャトル「アトランティス」、帰還を1日延期=機体から物体が脱落
AP/ライブドア・ニュースより
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

ボトルが紛失というトラブルもありましたが、
今回追加する分の太陽電池パネルの組立てが無事完了しました。v
(国際宇宙ステーションから離脱したスペースシャトル・アトランティスより撮影)

今日、ロシアから初の女性観光客(?w)を乗せたソユーズが
旅立ちましたから、国際宇宙ステーションはまたまた賑わいます。(^<^)
本当は、今回のソユーズに日本人観光客(?w)の榎本さんが
乗る予定だったのですが、医学的な問題点でパスできませんでした。
(榎本氏はあらためて治療をし、再チャレンジするそうです)
スペースシャトル・アトランティスは20日・日本時間18時57分に帰還予定です。
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

只今、シャトルから国際宇宙ステーションに追加する
太陽電池パネルを取り出して建設中。v

現在はこのような状況です。↑

フル完成の2010年には、こうなる予定です。↑
まだまだ何度もシャトルがパーツを運ばなくてはならない状況です。

今回は、黄色枠部分を追加しています。
ちなみに黄色枠右側に煙突のように突き出ている部分がありますが、
こちらが日本の実験モジュール「きぼう」となります。

追加後の予想図。↑(゜レ゜)
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

午前0時15分 やっと飛びました。(^J^) いってら~v

外部燃料タンク切り離し成功!
国際宇宙ステーションの建設が約3年9ヶ月ぶりに再開され、
今回は2組目となる大きな太陽電池のパネルを取り付ける予定です。
↓こんな感じになりますよ。(^<^)
Windows Media Videoでのミッション紹介映像
◎NASA - Space Shuttle Missions
http://www.nasa.gov/mission_pages/shuttle/...
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

スペースシャトルは2010年に引退予定です。
その後は、写真右側の「Ares I」が有人宇宙船を宇宙まで運びます。
写真左側は物資輸送用の「Ares V」です。

有人宇宙船は、こちら「Orion」。
2020年には久しぶりに月に向かう予定となっています。
スペースシャトルに比べると何だか寂しい感じがしますが、
これが大気圏再突入や最新技術を配慮したカタチのようです。
着陸はパラシュートを開いての方法となります。
月に向かう時には、軌道上で月着陸船や地球離脱ステージとドッキングし、
地球離脱ステージの噴射によって月に向かいます。
(月着陸船と地球離脱ステージはAres Vによって宇宙まで運ばれます)

左から地球離脱ステージ+月着陸船+Orion。
宇宙で待ち合わせしてドッキングするなんて面白いですね。
これからの子供達は、スペースシャトルではなく
オリオンに憧れることになるのかな?(^<^)
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)
人類最速宇宙船のニューホライズン君、
こんな状況になってしまったけど、がんばれー!v
------------------------------------------------------
【2006年2月2日のBLOGより】

2006年1月19日、冥王星に向けて宇宙船が飛び立ちましたよ!v
その名は「ニューホライズン号」。
今まで人類が打ち上げた宇宙船で最も速いスピードを出します。
たった9時間で月を通過しました。
その後、軌道に乗ると時速7万5千キロ以上で冥王星へ向かいます。
2015年に冥王星に近づき、画像を送ってくれることになっています。
冥王星は、まだ宇宙船が訪れたことがなく、
どんな姿を伝えてくれるのか、楽しみであります。
その時まで、BLOG続けてるかな?w
◎New Horizons Web Site
http://pluto.jhuapl.edu/
IMAGE DATA © Ben Cooper
宇宙2 | 記事URL
| コメント (2)
| トラックバック
(0)

暑い熱い夏休みを!(^J^) 地球って、やっぱ小っちゃw
IMAGE DATA © SOHO-EIT Consortium, ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

Backdropped by a blue and white Earth,
the International Space Station moves away from Space Shuttle Discovery.
Undocking of the two spacecraft occurred at 5:08 a.m. (CDT) on July 15, 2006.
国際宇宙ステーションから離脱しました。
お疲れ様でした。無事帰還できますように。(^J^)
月曜日の夜10時頃にケネディ宇宙センターへ着陸です。
シャトルミッション生中継(動画)で見れる地球、
まだご覧になっていない方は、ぜひぜひご堪能を!v
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

Astronaut Piers J. Sellers, STS-121 mission specialist,
translates along a truss on the International Space Station
during the mission's third and final session of extravehicular activity (EVA).
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

Astronauts Michael E. Fossum and Piers J. Sellers (partially out of frame),
STS-121 mission specialists; participate in the mission's second session
of extravehicular activity (EVA). During today's six-hour 47-minute spacewalk,
Sellers and Fossum restored the International Space Station's Mobile Transporter rail car
to full operation and delivered a spare pump module for the station's cooling system.
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

A nadir view of Discovery's crew cabin as photographed
by one of the Expedition 13 crewmembers onboard the International Space Station
during the RPM survey prior to docking of the two spacecraft.

Part of the bottom of Discovery's crew cabin
and a number of its thermal protection system tiles are visible in this image photographed
by one of the Expedition 13 crewmembers onboard the International Space Station
during the RPM survey.
無事、国際宇宙ステーションとドッキングしました。
今回も宙返り。
今のところ懸念される損傷にはなっていなくてホッ。
IMAGE DATA © NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

日本時間の7月5日午前3時38分、
無事にスペースシャトル「ディスカバリー」が打ち上げられました。
前回の打ち上げは野口さんが搭乗した2005年7月26日ですので、
約1年ぶりとなります。
今回はドイツ人のトーマス・ライターさんが
国際宇宙ステーションで途中下車します。
しばらくは2人体制の国際宇宙ステーションでしたが、
再び3人体制となるようです。
◎今回のクルー
http://iss.sfo.jaxa.jp/...
◎NASA TV (クリックすると中継映像がご覧になれます)
http://www.nasa.gov/...
IMAGE DATA © NASA/Sandy Joseph, Robert Murray
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

NGC5866という銀河で、直径は約6万光年です。
(地球のある天の川銀河の2/3くらいのサイズ)
こうやって横から観ると薄いですね。w
こちらの銀河は地球から4千4百万光年離れています。
光のスピードは1秒間に地球を7周半する速さです。
そのスピードで、44000000年かかる距離ですから、うむむ・・遠いですね~。
© NASA, ESA, and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA);
Acknowledgment: W. Keel (U. Alabama)
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

太陽系の外縁を進んでいったVoyager 2(1977年打上げ)が1989年に撮影した写真です。
下に見えるのが衛星トリトンです。
地球の方向からは、決して三日月のように見えることがないので、
こちらの写真は貴重ですよ。(^^)
© Voyager 2, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

さぁ、いよいよワールドカップで日本代表が戦う日がやってきました。
太陽のように熱く熱く燃えろー!!V
© TRACE Project, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

すっかり地球の皆さんからは忘れ去られ気味なオポチュニティー君とスピリット君。
火星在住3年目となった今でも、元気に旅しております。
上の写真はオポチュニティー君から送られてきた写真。
7月到着を目標に直径800メーターのヴィクトリア・クレイターに向かっている途中で
発見した光景とのこと。
明るい色の岩露頭が見えますね。
オポチュニティー君はここを横断しなくてはならないのですが大丈夫かな?
何はともあれ、ここも火星の名所の1つに加わりましたね。v
© Mars Exploration Rover Mission, Cornell, JPL, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

1950年7月にアメリカ合衆国・フロリダ州にあるCape Canaveralから打ち上げられたロケット。
高度400km到達という当時の記録を生み出しました。
(通常スペースシャトルが飛行する高度よりも高いです)
ロケットシステムの試験はもちろん、上層大気の調査にも活用されました。
対抗するかのように、7年後にソビエト連邦が
Sputnik I と Sputnik II を初めて地球周回軌道に入れることに成功。
(人類初の人工衛星に)
その翌年の1958年、アメリカ合衆国はNASAを創設します。
© GRIN, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

1994年にガンマ線天文衛星GROによって発見されたGRO J1655-40。
この画は観測結果をベースに描かれたものです。
中心部分の質量は太陽の7倍と推定されています。
非常に強い重力場があるために、光さえも抜け出すことができない世界です。
▼QuickTime映像によるGRO・J1655-40のイメージ映像
http://chandra.harvard.edu/resources/animations/black_hole_sm.mov (約3MB)
◎ブラックホール - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/...
IMAGE DATA & MOVIE : © A. Hobart, CXC
宇宙2 | 記事URL
| コメント (2)
| トラックバック
(0)

最近なにかと話題(ネタ扱い?w)のシュワスマン・ワハマン第3周期彗星が
来月中旬に地球の近くを通過します。
地球と月の距離の25倍のところを通過するため、
衝突するようなことはありませんので、ご安心ください。(^^)
彗星からの残骸が広がり流星雨を引き起こす可能性はあるようです。
写真は最近、チリのVery Large Telescopeが観測したものです。
沢山の小彗星に分裂しているのがわかりますね。
© FORS1, 8.2-meter VLT Kueyen, ESO
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

土星の輪ギリギリのところに、衛星「レア」は潜んでいます。
© Cassini Imaging Team, SSI, JPL, ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

スピリット君が火星をブラブラ散歩していたら
偶然見つけました。V
この塩でポン酒でも飲みたいっすね!(^ム^)
© Mars Exploration Rover Mission, Cornell, JPL, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

エータ星は太陽よりも100倍以上の質量がある大質量星です。
天の川銀河で最も重く、最も明るい星とも言われています。
そして、この星はまもなく滅びる星と考えられています。
明日爆発するかもしれませんし、100万年後に爆発するかもしれませんし、
具体的に「いつ」というのは、わかりませんが、
宇宙時間の尺度からすれば、“まもなく”のようです。
超新星候補の1つとなっています。
ちなみに星を取り囲んでいるのは、
エータ星から放出されたガスやチリなどの雲です。
© J. Morse (Arizona State U.), K. Davidson (U. Minnesota) et al., WFPC2, HST, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

宇宙の歴史の流れって、なかなかイメージしにくいですよね。
ちょうど良いイメージが発表になりましたので、
ご紹介させていただきます。
現在は、一番右端の状態です。
最初、一気に膨張して、その後は徐々に膨張し続けている。
そんな感じといわれています。
宇宙のはじまりは、本当にスゴい勢いで膨張したんですよ。
◎この世のはじまり -宇宙編- [歴史ラジオより]
http://www.voiceblog.jp/selfpit/77180.html
IMAGE DATA © WMAP Science Team, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

写真はカッシーニが撮影した直径500kmの小さな土星の衛星です。
表面に複数の噴流が見えますね。
このエンセラダス、色々な発見があり目が離せない星の1つです。(^^)
◎Google検索「エンセラダス」
http://www.google.com/...
IMAGE DATA © Credit: Cassini Imaging Team, SSI, JPL, ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

『Suitsat-1』と命名された宇宙服による衛星です。
寿命となったロシアの宇宙服で、古着がつめられて
国際宇宙ステーションから放出されました。
数週間後に地球大気の中で燃え尽きるそうですが、
それまで90分毎に地球を1周しています。
夜空を見上げると服が漂う・・。夢のような世界ですね。笑
IMAGE DATA © ISS Expedition 12 Crew, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

最近、歴史ラジオでイザナギとイザナミが
初めて作った島「オノゴロ島」に、島と天を結ぶ柱『天の御柱』を
作ったという話をしましたが・・。
この光景って、なんだか天とを結んでいる柱のように見えますね。v
写真は、2000年2月、アメリカ・ネバタ州のタホ湖の近くで撮影されたものです。
◎太陽柱 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/...
IMAGE DATA © Jim Kirkpatrick & Brigitte Heiter-Kirkpatrick
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)
【Podcast】 ワットンFM 008 より

・インフレーション宇宙のイメージ by Nikon / ページ下部
・膨張の規模
1秒の1兆分の1の更に1兆分の1の更に10億分の1秒の時間で、
直径1mmのものが、直径10兆kmの更に1兆倍の更に1兆倍の大きさに膨張。
© Timeline of universe by NASA WMAP science team.
宇宙2, 歴史ラジオ | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

月平線から地球が昇ってきたときの様子です。
アポロ8号の任務時に撮られました。
本当、真っ青な星ですね、地球は。v
IMAGE DATA © Apollo 8, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (2)
| トラックバック
(0)

写真は、去年の夏にアメリカ・ミズーリ州アルバニーで見られた光景です。
ロール雲と呼ばれ、日本名は混軸雲。
寒冷前線の近くで形成されます。
IMAGE DATA © Dan Bush (Missouri Skies)
宇宙2 | 記事URL
| コメント (2)
| トラックバック
(0)

南極にあるデイヴィス基地からの月の姿です。
楕円に見えるのは、大気によって光が屈折しているためです。
ちょっと太ったウサギさん。w
IMAGE DATA © James Behrens (IGPP, Scripps Institution of Oceanography)
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

おなじみの銀河と比べると、ちょっと形が違うでしょ。
これは、リング状になっている環状銀河です。
直径は15万光年です。
小型の銀河が大きな銀河を通過するときに、
重力による分裂でこのような形状になってしまいます。
銀河が衝突すると、それらは互いに通り過ぎてしまい、
個々の星が、衝突する事はめったにありません。
この写真は、1990年のハッブル望遠鏡打ち上げ記念の祝いで
発表されたものです。v
IMAGE DATA © Hubble Heritage Team (AURA / STScI), J. Higdon (Cornell) ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

銀河鉄道999の終着駅、アンドロメダです。
我々のいる天の川銀河に隣接する銀河で、最も大きな銀河となります。
空が澄んでいれば、肉眼でも見えますよ!v
ちなみに、アンドロメダまでの距離は230万光年です。
光のスピード(1秒間に地球を7周半する速さ)で230万年、
銀河鉄道999は、かなーりのスピード出してますね。w
IMAGE DATA © K. Gordon (U. Arizona), JPL-Caltech, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

イタリアにある地球で最も活発で、最も大きな火山であるエトナ火山です。
玄武岩質火山と呼ばれており、火星に似た物質で構成されている山です。
IMAGE DATA © Marco Fulle (Stromboli online)
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

日没の時間帯のロケットの打ち上げが、
このような幻想的な光景を生み出したそうです。
ちなみに左下の星は金星です。
IMAGE DATA © Nick Hilton (fottostudio.com)
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

海と半島らしきものが見えますよね。
島もあるっぽい。
ダイビングできるかな?笑
ちなみに、タイタンの海は水ではなくてメタンと考えられています。
IMAGE DATA © Synthetic Aperture RADAR, JPL, ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

はい、大陸は再び1つになっていきます。
海はほとんどが太平洋です。
世界各国、列車で旅できますね。
「世界の車窓から」続いているといいけど。w
それにしても、日本が見当たらない (´Д`)
IMAGE DATA © C. R. Scotese (U. Texas at Arlington), PALEOMAP
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

7月4日のアメリカ独立記念日に、ディープ・インパクトが
探査機を時速35,000kmで、テンペル第一彗星に衝突させました。
その衝突寸前の写真が発表されました。
探査機は、底近くにある二つの大きなクレイターの間に衝突しました。
現在、衝突から得られたデータを基に、
原始の太陽系の物質がつまっている
このテンペル第一彗星の研究が進められています。
IMAGE DATA © Univ. Maryland, JPL-Caltech, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

火星の観光地(?w)といえば、あの有名な 人面岩 がありますが、
個人的には、こちらのハッピー・フェイス・クレイターの方がお気に入りっす!v
IMAGE DATA © Malin Space Science Systems, MGS, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (2)
| トラックバック
(0)
早速、先日のディスカバリーによるSTS-114で撮影された写真が
色々と公開されてきました。
いやはや、今回は公開写真がデカいデカい。v (拡大写真参照 ^^)
この後、どんな写真が出てくるか楽しみであります。
まずは、8月16日に国際宇宙ステーションから離れた時、
ディスカバリーから写した写真です。
この頃は、無事帰還できるのか不安でいっぱいでしたね。
IMAGE DATA © STS-114 Crew, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (0)
| トラックバック
(0)

暑い時こそ、熱い食べ物を!って言うじゃないですか。w
ってことで、
暑さの元、「太陽」さんです。v
アツ━━━━(´Д`υ)━━━━・・・
IMAGE DATA © EIT - SOHO Consortium, ESA, NASA
宇宙2 | 記事URL
| コメント (5)
| トラックバック
(0)